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夕方、歩けば… 【さくら茶屋】

2021.05.07

 毎年のことだが、連休明けの忙しさ… o((>ω<o))
昨日は煩雑な案件に縛られて外出できず、今日も朝から五月雨式に…。

夕方、ようやく一段落して、パラパラ降っているが気分転換に少し歩くことにした。
この“夕方に少し歩く”が、本日のポイント。

イトーヨーカドーで筆記用具を買ったあと、駅前ロータリーを抜けてさくら通りへ。
傘を差しているからディスタンスが確保できる。1年前に言われていたこと。
いまや生活様式の変化についての呼び掛けもなされなくなった。自粛疲れで感情が鈍麻している。


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だいじょぶだァー饅頭の「餅萬」の交差点まで行って引き返そうか。
その向かいはソースメーカー「ポールスタア」。
アド街6位と11位。


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ポールスタアの前にはたくさんの幟。
直営カフェ「さくら茶屋」、この時間でまだやってるんだろうか?


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行ってみると“営業中”の看板。
そういえば、晩ごはんのおかず買えたら買っといて…と言われていた。


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「唐揚げ、まだ大丈夫です?」
「はい。あります」と店員さん。「半額になってます」
お、なんかラッキーかも❤

「100gで4個くらいになります」
「じゃ200でお願いします」


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奥の厨房のほうから唐揚げを出してきてワタワタと詰めているところに、遠慮がちに…
「あの、コロッケは?」
「はい、大丈夫です。えーと、ササミカツもありますけど?」
「お願いします」とピースサイン(2個ずつという意味)。
「はい。全部半額で対応させていただきます」


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つまり閉店間際のタイムサービスに運よく当たったと。
あとで写真を見てみると、営業時間は17時まで。来店時間は16時58分であった。


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チキンから揚げ200g、十勝コロッケ2個、ササミチーズカツ2枚。
これだけ買って550円。


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夕方、少し歩けば棒に当たる。


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でも、調子に乗って買いすぎ、食いすぎ…


日替わり魚弁当など、「さくら茶屋」は来るたびに品ぞろえが充実している。
目下、オリジナルコーラお試し価格280円… がいちばん気になるところ。


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うちの常備のソースはポールスタア


[DATA]
さくら茶屋
東京都東村山市久米川町3-28-2
http://sauce.pole-star.co.jp/





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https://youtu.be/Yjyj8qnqkYI



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西の空、うろこ雲


ノスタルジーで日本情緒な… 【さくら茶屋】

2021.01.12

 最近このブログでは“茶屋”という用語を頻繁に使っているが、主観でかなり広い形態のお店をそうくくっている。
客観的に茶屋の定義はどうなっているか?

――茶屋(ちゃや)は、日本において中世から近代にかけて一般的であった、休憩所の一形態。休憩場所を提供するとともに、注文に応じて茶や和菓子を提供する飲食店、甘味処としても発達した。茶店(ちゃみせ)とも言う。現代の日本社会において茶屋はノスタルジーの対象であり、日本国外にあっては日本情緒の象徴の一つである。そのため、観光を主とした演出上の目的から、これを再現した店舗および観光施設は数多く存在する。Wikipedia


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食欲ならぬ“旅欲”という言葉があるが、その欲求が満たされず激しい渇望を抱かされているのが現在の状態であり、“茶屋”という言葉には心理学でいうところの代償行動が見え隠れする。Wikiの記述にも“観光”という用語が頻出していることだし。


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ただし茶屋というものはどこにでもあるわけではなく、こんな住宅街にそんなものが……
ありました! 「さくら茶屋」


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まあ、一昨年オープンの新しいお店で、駅から歩いて10分ちょっと。
旅欲うんぬんの長い前フリは何だったのか…ゞ( ̄∇ ̄;) ォィォィ という話ではありますが、まさに代償行動であり…(笑)。


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「さくら茶屋」はソースメーカーのポールスタアが運営する弁当・惣菜、ドリンクのお店で、お休み処(イートインコーナー;現在休止中)も備える立派な茶屋だ。
その主要アイテム500円お弁当から、唐揚げ丼を注文。


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お会計でタレ引き換え券をもらい、「お弁当ができるまで奥の直売所でどうぞ」と、いつものうれしいサービス。


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工場直売所は白壁土蔵の建物で、隣の展示施設「花筵堂ホール」とともに1850(嘉永3)年創業のしょうゆ醸造所の面影をとどめる。
実はここに“ノスタルジーの対象”“日本情緒の象徴”というキーワードがつながってくるという展開なのでありまして。


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唐揚げ丼は唐揚げが6~7個ゴロゴロのっていて、コスパ満足度抜群。


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カラッと揚げられた唐揚げに甘いタレを絡めてある。
2色の素揚げパプリカが添えられ、唐揚げの下にはゆでモヤシ。


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甘くてもクドくないのがポールスタアのタレの特徴で、化学調味料無添加などこだわり製法の表れだと思う。ご飯がすすむすすむ♪
あと、売り出し中のクラフトコーラがすごく気になる。


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代償でなく見応えのある建造物でありおいしいお弁当ということを申し添えておきたい。


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[DATA]
さくら茶屋
東京都東村山市久米川町3-28-2
http://sauce.pole-star.co.jp/





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https://youtu.be/ePao0cTGG-o



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東村山中央公園


1CL弁当から白壁土蔵の直売所へ 【さくら茶屋】

2020.07.09

 われわれにとってもはやおなじみともいえる「さくら茶屋」だが、実は新しいお店。昨年11月オープンで、イートインコーナーを開設したのは今年2月。
前記事に続いてニューカマーシリーズである。


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おさらいだが、「さくら茶屋」はソースメーカーのポールスタア直営カフェ&惣菜店。


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イートインではポールスタアの代名詞的メニュー・黒焼きそばやその原型ともいえる黒カリーを提供していた。
しばらくコロナ対応で試行錯誤を重ねているようにも見えたが、とりあえず500円弁当のテイクアウトに落ち着いた感じかな。


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500円弁当は、ササミチーズカツ丼、ガパオライス、ロコモコ丼、チキンから揚げ丼、黒カレー、黒焼きそば。
2番目と3番目、きっちりトレンドを押さえてる感じ?

ガパオライスと前回店内で食べておいしかった黒カレーを注文。


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お会計でタレ引き換え券をもらう。
「奥の直売所でご利用になれますので、よろしかったらお弁当ができあがるまでご覧いただいても」とお店のおねえさん。


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この誘導作戦はありがたい。
タレがありがたいというより、ここの直売所はずっとのぞいてみたいと思っていたが、奥まっていて入りづらかった。


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いや、ポールスタアのタレ類はおいしいので、それも十分ありがたいんだが ヽ(^-^ ) アリガトオ


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工場敷地内には古い土蔵が残る。
1850(嘉永3)年創業のしょうゆ醸造所の名残。


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それらの建物が「白壁土蔵の工場直売所」や展示施設「花筵堂ホール」としてリノベーション活用されている北多摩経済新聞参照)


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この2つの土蔵、外観を見るだけでも価値があると思った。


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ツボのおいしさ! とイートインで食べたとき思った黒カレー。


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スパイシーかつイカスミなどの隠し味の効いた複雑な風味と深いコク。
ワンコインとしたらずいぶんぜいたくな味わいである。


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ガパオライスは大きめみじん切りのタマネギが混じったひき肉がスパイシーでおいしい。


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千切りキャベツでさっぱり、素揚げのピーマンとパプリカでビタミンもプラス。
目玉焼きの焼き具合もよく全体のバランスがとてもよい。


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ボリュームたっぷりで大満足の500円弁当。
次はチキンから揚げ丼だな d(⌒o⌒)b


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黒カレーは10年以上前の幻の商品の復刻版だそうだ。
次に復活してほしいのは… やっぱ、よしくんのつぶやきかな。。。


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[DATA]
さくら茶屋
東京都東村山市久米川町3-28-2
http://sauce.pole-star.co.jp/





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https://www.youtube.com/watch?v=09R8_2nJtjg


おうちごはん ―#コロッケそば

2020.04.22

 ソースメーカー「ポールスタア」直営のカフェ「さくら茶屋」で牛肉じゃがコロを購入。


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普段惣菜を買うことはなくコロッケもめったに食べないが、このものはこれで5回目くらい。よほど気に入ったらしい。
大きくて手作り感いっぱいだし、何よりおいしいのがうれしい♪


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買ったら粗品引き換え券をもらったとかで、相方は直売所にお邪魔してお惣菜のたれをもらってきた。


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直売所は蔵を改装したもので、こぢんまりとしていながらも風格あるたたずまいにすっかり魅了されて帰ってきた。
蔵が残る工場だなんて…。


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昼はコロッケそばにした。
だしは本枯鰹節と三石昆布。薬味のアサツキとミツバは庭に自生している。


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ミツバはスーパーで売っている根付きミツバの根の部分を植えれば再生でき、こぼれ種で勝手に増える。セリも同様。
アサツキは20年近く前に近所の酒屋で買った庄内産アサツキの鱗茎を植えたものが増えていった。
このように、うちの菜園は元手のかかっていないものが多い。もちろんプランターでも栽培可能。


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牛肉じゃがコロの写真を「#東村山エール飯」を付けてInstagramにアップしたところ、意外な方向から♥をいただいた。
コロッケそばに特化している人と、例のコロッケ好きカラクリロボット関係のインスタの方。
一緒に付けた「#コロッケそば」の効果だと思うが、ハッシュタグってすごいですねー。
ていうか、世の中いろんな人がいるのね… (*・ω・) !


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[DATA]
さくら茶屋
東京都東村山市久米川町3-28-2
http://sauce.pole-star.co.jp/





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https://youtu.be/6SfLag6ktJc


Black&Blackでいってみよう 【さくら茶屋】

2020.02.29

 東村山駅東口さくら通りのソースメーカー「ポールスタア」が昨年11月にオープンさせたカフェ&惣菜店「さくら茶屋」では2月18日、イートインコーナーでのランチの提供を開始した。


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メニューは黒焼そば、白焼そば、黒コロッケカレー、黒かつカレー、三元豚かつ丼、三元豚みそかつ丼、ロースかつ定食の7種類。


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「『黒カレー』と聞いてピンと来た人は通でござるな」と、ポールスタア&東村山黒焼そばのイメージキャラクター・よしくんがつぶやいている。


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これはポールスタアの看板商品“東村山黒焼そばソース”が発売される前年の2007年に商品化されている“東村山黒カリー”の復刻版。


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黒焼そばソースの前身ともいえる幻の黒カリー、詳しくはマサさんのブログ「東村山グルメ日記」を参照していただきたい。なにしろこの記事、ポールスタア社長直々に聞く開発秘話である。


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ということで、“黒白”でいくか“黒黒”でいくか一瞬迷ったが、ここはやっぱり“黒黒”すなわち黒焼そば&黒カレーでしょう。


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かつカレーかコロッケカレーかで一瞬迷ったが、ここはやっぱコロッケカレーでしょう。
「さくら茶屋」の前の記事で、ワタシは偶然にもコロッケカレーのメニュー化を希望している。希望しておいて食べないわけにはいかないでしょう ( ̄▽ ̄)δ


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前会計&セルフ制。
コロッケがこちらで販売している“牛肉じゃがコロ”であることを窓口のおにいさんに一応確認したうえで、黒コロッケカレーと黒焼そばを注文。


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意外なことに、でき上がるまでに10分以上を要した。
ここでちょっと気になったのが、受け渡し口ではなく返却口と書かれた窓口から提供されたこと。作業動線を考えるうえで、配膳と下膳を交差させないことは、異物混入や交差汚染を防ぐ観点から重要であることは飲食店コンサルティングの常識のような気がする。
まだまだ試行錯誤の段階だと思うが、オペレーションにいろいろ改善の余地はありそう。


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黒焼そばは本家本元でありながら意外性いっぱいだ。


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まず麺だが、断面が長方形の極太麺。具はインゲン、タマネギ、イカ… まではまぁわかるが、ほかにタケノコ、輪切りのベビーコーン。トッピングにきざみのりと針とうがらし。シジミのみそ汁がホッとするおいしさ…。
これは何度も商品開発ミーティングが重ねられた結晶なのではないかと。


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極太麺をモソモソとすすってムグムグとかみしめると、おいしさが口いっぱいに広がる。黒焼そばソースの強い個性を受け止める力強い麺。ソースの特性を知り尽くした開発メーカーならでは! と言わざるを得ない。


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ビジュアル的に黒いたべものに慣らされてる東村山市民にとっても、この黒カレーのインパクトは想定を上回ってる (;^_^A
味のベースは黒焼そばと同系で、見た目に反しマイルドな口当たりである。
スパイシーかつイカ墨など魚介系の隠し味の効いたエキゾチックな風味と深いコク。


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前回食べておいしかったボリュームある牛肉じゃがコロとの相性もばっちり。


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次は、気になる白焼そば&黒かつカレーの“白黒”かな…。こうなると“赤”の復活も望まれる。
こういうお店のある町は素晴らしい、と素直に感じられた。


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東京都東村山市久米川町3-28-2
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東村山黒焼そばソースをはじめとするポールスタア製品も選定されている“里に八国ブランド”だが…


ソースメーカー直営の甘味・惣菜処 【さくら茶屋】

2019.12.06

 ご当地グルメ・東村山黒焼きそばのベースとなる「東村山黒焼そばソース」の製造・販売元として知られるポールスタアでは11月11日、「CAFE さくら茶屋」をオープンさせた。


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以前、敷地内のさくら通りに面した一角で自社製品を販売していたファクトリーショップをリニューアルしたもの。


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ちなみに工場直売所は5月、ファクトリーショップから敷地奥に古くから残る白壁土蔵の建物に移転・オープンしており、「さくら茶屋」の始動によりいっそうオープンファクトリー化が進んだ。


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「さくら茶屋」では、自社のノウハウで開発したタレを使った大学いも、大学じゃが、みたらし団子や、揚げたてコロッケ“牛肉じゃがコロ”、生地に豆腐を練り込んだ“チーズハットク”などのフードメニューと、紅茶・コーヒーなどドリンクメニューを用意。


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建物左手にはイートインコーナーも設けられ、ゆくゆくはランチメニューの提供も予定しているとのことで、いまから楽しみ。


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個人的にはコロッケカレーを希望 ( ̄∇ ̄;)
カレーにウスターソースをかける人は一定数存在するが、黒焼そばソースを含めカレー+ソースの新スタイルという提案型メニューというわけだ。話が前後するが、牛肉じゃがコロにも、そういったポテンシャルを感じる。


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で、本日購入したのが牛肉じゃがコロ(3個)570円。
夕ごはんにいただく。


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コロッケにかけるのは、もちろんポールスタア中濃ソース(笑)。
うちではこれを常備している。


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時間がたってもホクホク。ジャガイモの甘味と牛肉のうま味が合わさった濃厚なおいしさ。ボリューム感もすごい。


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おまけでキャベツと豚肉のふんわり卵炒めたれをいただいた。
タレには「第10回ポールスタアいちょうまつり」のチラシが貼付してある。


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「今週末になりますのでぜひいらしてください」とお店のおねえさん。
あ、もうそんな季節なんですね…。


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[DATA]
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 第10回いちょうまつり、カキ小屋とのコラボも

ポールスタアでは毎年12月の第2日曜日に工場・倉庫開放の地元感謝祭「いちょうまつり」を開催している。
10回目となる今年は、東村山黒焼そばや大学いもの出店のほか、地元近郊の店舗の出店、ポールスタア製品の直売会場、ステージでは吉本興業芸人などさまざまな出演者の演目が予定されている。


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また、コラボ展開として宮城県石巻産の焼きガキを提供する出張カキ小屋「牡蠣奉行」のブースも「さくら茶屋」の隣に先行オープン(11/29~12/22)。これは東北復興支援イベントとしての活動であり、カキ一盛り(約1kg)通常価格1200円→ご支援価格600円とたいへんオトク。
「いちょうまつり」は12月8日(日)開催、「牡蠣奉行」と併せて楽しんでみては!?


〈昨年の「いちょうまつり」の様子〉

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