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青春は遠く… 【和田屋】

2023.12.23

 昼から新宿で卓を囲んで夕方、阿佐谷に移動。飲み屋で補給して夜更け再び雀荘に繰り出し、さて… と腰を据えて朝まで囲む――

僕はやらないのでそういう人々の生態に詳しくないが、そんなオオゴトだったのか!? マージャン w( ̄▽ ̄;)w


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三重県在住の友人が出てくるというので24日に飲むことになっていたが、1日早められないかと連絡があり、聞けば麻雀の面子の1人が急きょ都合がつかなくなり、合間に入れてあった飲み屋の予約が宙に浮いたと。
で、冒頭の説明。


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そういうわけで23日、急きょ阿佐谷の老舗居酒屋「和田屋」へ。


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阿佐谷の「和田屋」には5年前に一度入ったことがあるが、そのときも一緒だったNWKさんと、今回はNWKさんの麻雀仲間で、阿佐谷仲間であり三重県仲間でもあるHBKさんも加わる。
麻雀が流れヒマになった面々(笑)。


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いかに出不精でも以前は年に一度くらいは一緒に飲んでいたが、NWKさんと会うのもコロナ禍を挟んで実に4年半ぶり。HBKさんとは10年くらい前に花見をしたとき以来かも。


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まずはビールとコーラで乾杯🍻


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前報などにも書いているようにNWKさんはそれほど酒を飲まないし、HBKさんは輪をかけてというかまったく飲めない人なので、以下、3~4歳上の2人を差し置いて僕1人グビグビ飲むという構図😅


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しめさば、ぶり大根、やきとん盛り合わせ タレ・塩各5本、おしんこ盛り合わせ。


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中央線沿線などに数店ある「和田屋」は麻布十番「食堂和田屋」(1920~2005年)の暖簾分けグループで、阿佐谷のお店は1979年創業。


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それぞれハイボール、浦霞熱燗2合にチェンジ


話題は、再就職問題、年金問題、健康問題……。

よその席の年寄りグループなどからそういう会話が聞こえてくれば、そんな辛気臭い話でよく酒が飲めるなぁ… と冷ややかな視線を浴びせかけていた自分たちがいま、そういう話で盛り上がってる ( ̄- ̄;) ンー


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「昭和54年のお店オープン当日に入ったんですよ、僕」とNWK氏。
「それはそれは。これからもいっぱい来てくださいね」と女将さん。
「えーと… 年に一度くらいは💦」
フットワークも重くなり。

青春は 遠くなりにけり。

(つづく)


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[DATA]
和田屋
東京都杉並区阿佐谷北2-12-22
http://www.starroad.tokyo/shop/wadaya/





[Today's recommendation]


https://youtu.be/HSv-skdg1kU?si=PFAVnCFEi34nNJio



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次号予告


24年間、おつかれさまでした 【我家】

2020.02.10

 以前勤めていたC社のOB会? にお誘いいただいた。
場所は東中野の居酒屋「我家」。


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なぜ東中野かということだが、C社は神田にあってテリトリー外なので東中野という場所に意味はなく、「我家」というお店に理由がある。
こちらはC社の同僚だったWSさんのご主人のお店。WSさんは退職後、ママさんとして一緒に切り盛りしている。


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その「我家」が2月14日をもって閉店するという。
ならばその前に一度集まろうかということで、WSさんと仲のよいNHさんの呼び掛けで、WSさんや僕の上司だったKTさんが音頭を取って最終週のこの日、開催の運びとなった。


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メンバーはKTさん、WS(grandpa)さん、FHさん、IKHさん、NHさん、MHさん、ワタシの7人。出席予定だったKMさんは朝、階段から落ちて入院したと。ダ、ダイジョブですか。。。 ( ̄Д ̄;;


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出席者のうちMHさんのみがC社の現役社員で飛び抜けて若く、社歴でその次に新しいのが僕だ。
KTさんとWS(grandpa)さんは元直属の上司で、入社1年で辞めると言いだした不届き者(←わし)に会社の仕事を下請けで出す道筋をつけてくださった大恩人である。いまも頭が上がらない。…とか言いながらタメ口利いたりしてる ( ̄ω ̄;) エートォ


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極端に口の悪いのが2人もいるおかげで(某店主と某社長)、場が荒む荒む(笑)。
罵り合いや足の引っ張り合いにしか聞こえないが、これがこの人たちの和気あいあいの表現法とは、よその人は絶対思うまい。
あー楽しかった。和気あいあいとしてて ( ̄▽ ̄)δ


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料理はWSさんにお任せだったので、何というものなのかわかりません ゞ( ̄∇ ̄;)
どれもおいしかったですよー。


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ほかに焼きそばやオムライスなんかが出てきてた気がするんだが、後半は写真撮るの忘れてたらしい。そのあたりのことになると、よく覚えていないらしい。


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焼酎ボトルを入れようとなったとき、「KMくんのキープボトルあるから飲んじゃおうよ」とNHさん。「もう来れないと思うから」
「死んじゃったみたいな言い方だな(笑)」とIKHさん。
「14日までには、来れないってこと」
「あ、そっか…」
KMさん、ありがたく飲ませていただきました。僕がいちばん飲んだかも…。お大事に。


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お店がものすごく混んでいて、WSさんとほとんどお話しできなかったのが残念。
でも地域の方々に愛されていたんだな… ということはすごく伝わってくる。
WSさん、旦那さま、本当におつかれさまでした。


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次はFHさんの営む南阿佐ヶ谷の蕎麦店で、元社長なんかにも声をかけて盛大にやる、と張り切るKTさん。
KTさん、楽しみに待ってますよ。


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[DATA]
我家
東京都中野区東中野1-56-4 第一ビル1F





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/q0v6xK2Sl3s



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写真が残されていたがほとんど記憶にない、たぶん2軒目


なんと! ワンコイン丼に焼き鳥○串…!? ―1CLシリーズ⑦ 【暁やきとり】

2019.08.29

 お店に入る難易度は飲食店ジャンルによって異なるが、テリトリー意識という要素もそこに微妙に加わってくるように思う。
ラーメン屋だったらどこでも気軽に入れるが、すし屋となると地元から遠ざかるほど入りにくくなる… みたいな。

ときどき通る道沿いに気になるランチ案件がある。
場所は練馬区で、行政区分でいうと地元の町の3つ隣くらい、直線距離にして約10kmという位置関係である。
これがラーメンだったら簡単に入れるが… という話。
もしくは、これが地元だったら… と。


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上石神井駅と大泉学園駅を結ぶ上石神井通りのちょうど真ん中らへんにある「暁やきとり」は、店頭にランチメニューの看板を出している。
焼き鳥屋のランチというだけでそそられるものがあるが、看板にはやきとり丼の文字。好物である。


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今回、1CL(ワンコインランチ)のネタを記憶をもとに探っているとき、「そういえばあそこのやきとり丼って、すごく安くなかったか…?」と。
ググッてみると、なんと500円ではないか。
さっそく行ってみました。


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このように、ずっと躊躇していたお店に入る動機づけとなるのが1CLシリーズの効能。
いらぬアウェー感など超越するものがある。


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店内は普通の居酒屋風で、カウンター4席と、背後の上がりの間には掘りごたつが4卓。お店の人は年配のご主人とおかみさん。
1時半近くでお客はないが、テーブルには食べ終わった食器が散乱していて、ピーク時間は混み合いそう。
カウンターの左端に座ってやきとり丼を注文。


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カウンターの反対側は惣菜のテイクアウトコーナーになっていて、カツ煮120円など、こちらも激安。手打ちそば・うどんも出すらしく、なかなかカオス感漂う店内。


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1CLの魅力の一つが、何が出てくるかわからないガチャガチャ的要素。
このドキドキハラハラ感、現代社会ではなかなか味わえないかも(笑)。


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で、ランチサービスであってもちゃんと焼いているようで、ご主人はカウンターの奥の焼き場につきっきり。
待つこと約10分、やきとり丼、ととのいました。

カウンター越しに手渡されたこのワンコイン丼に、驚愕! Σ(・ω・ノ)ノ !!


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たとえばやきとり一串100円といったらかなり安い部類だと思うが、このやきとり丼、なんと5串(+α)分のってる。
正肉(ムネ)、ハツ、ねぎま、ぼんちり、つくね、(+ししとう)。


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常識的に考えると、すでに足が出てる。
さらに、みそ汁とお新香が付くのである。


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やきとり丼、別アングル


味付けは基本タレだが、正肉は塩と分けてある。全体に小ぶりかと思うと、つくねがなかなかボリューミー。
みそ汁はなめこと豆腐の正統派。自家製ぬか漬けはよく発酵していて甘めのタレ味のいい箸休めに。ご飯の量が、実は少なくない。
もう言うことありません (*-ω-) ウンウン♪


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なんだかこれが一つの到達点のような気がしないでもないが、「いや、まだまだ」とささやく声がある限り、この企画、続きます。


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[DATA]
暁やきとり
東京都練馬区石神井台5-23-23





[Today's recommendation]

wachat190829.jpg ◆ 猫写真はこちら その1 その2 その3




https://youtu.be/8yiJOImd6k0


歳月を物語るやきとんの煙 【和田屋】

2018.07.12

 東海地方在住の友人NWKさんから「東京行く」と先月末に連絡が入っていた。
7月11日、「東京来ました。明日どうでしょう?」とLINE。翌12日に会うということになり、待ち合わせ場所「5時阿佐ヶ谷駅改札付近かな?」と。
あうんの呼吸というか、この間のやりとりで阿佐谷なんてひと言も出ていない。


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前回会ったとき、このブログの今後の展開として「高円寺阿佐谷荻窪西荻攻めるのは必定」との意見をもらった。たぶん今回はその流れというか、ブログのネタづくりに協力してくれるということかと(笑)。
NWKさんは若いころ長く阿佐谷に住んでおり、その間の2年くらい僕は駅近くの喫茶店でバイトをしている。というか、そのバイトはNWKさんに紹介してもらったもの。
阿佐谷から攻めるのは言わずもがな、なのである。


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まずは街の散策。
駅北西の飲食店がいちばん集中しているエリア(スターロード商店街)から歩き始め、旧中杉通りを北上、中杉通りを南下して駅に戻り、南西エリアへ。ここ川端通りに僕がバイトしていた喫茶店があった。
続いて南東エリアのパールセンター、一番街とひと通り回り、あらためて「さあどうする?」となったところで、「どうしよう…」と途方に暮れる。

昔よく行ったお店はほとんど残っていないという。
そりゃそうだ。30年以上も昔のことだし。
まあ僕の場合、この街は人任せで生きていたので、そもそもお店覚えようって気もなかったんだけど(笑)。


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結局、最初にチェックしたスターロードの居酒屋「和田屋」へ。
1979年創業。
NWKさんはそのオープン初日に入ったという。それだけで、ネタ的には十分です(笑)。


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あとで調べると、大衆割烹「和田屋」は1920年創業の麻布十番「食堂和田屋」(2005年閉店)の暖簾分けグループで、都内に7店現存するという。

――新潟出身の高橋敏則さん、洋子さん夫妻が昭和54年から暖簾を構える大衆割烹。最近は息子の清太さんも加わって、親子3人、息の合った営業を続ける、阿佐谷でも知る人ぞ知るアットホームなお店だ。阿佐ヶ谷スターロード商店会HPより)


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奥に細長い店内は、左手がカウンター席、右に4人掛けテーブルが4つ並ぶ。
2階は座敷席になっているもよう。


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いちばん手前のテーブル席に着き、まずビールはサッポロ黒ラベル。
アテは枝豆と味噌キュー。


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枝豆は味が濃く明らかにゆでたて。
キュウリは驚くことにブルームタイプで、シャクシャクと旬の食感を楽しめる。


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カウンターに並ぶ大皿から、ナスのゴマあえを頼む。
ナスの中まで甘いゴマダレがしっかり染みておいしい。


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大皿はほかに肉じゃがや酢豚、切りコンブとなんか(忘れた)の炊き合わせ… と、いたって素朴で家庭的。
この大皿惣菜はよく出ていて、どんどん減っていくが、いつの間にか補充されている。


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酒は日本酒、まずは酔鯨に。
お銚子かと思ったら升酒だったので、酔鯨追加。


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こちらの名物はやきとんのようなので、そこは外せないなと。
レバ(タレ)、タン、カシラ(塩)各2串注文。

店内に独特のにおいが漂う。
「何ですかね、これ。クサヤ?」
「なんやろ? オレらのやきとんと違うか?」
周囲の注文状況を見れば、そうとしか考えられない。


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「いいにおいだねぇー」とカウンターのじいさん。「これだけで酒が飲めちゃう」
うなぎのタレじゃないが、コンロの周りに長年つぎ足しつぎ足しに滴る焼きダレの発酵が進み… というような。
これは40年近い年季そのもののにおいかな。

「あんまりいいにおいって言ってたら料金とられちゃう。気い付けなくちゃな(笑)」とじいさん。
落語ネタを地でいってる。


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浦霞、久保田と、さらにもう一杯飲んだ気がする。
NWKさんとは酒量・ペースが違うので、そのへんでうまく周回を合わせないと「もう一杯」となってしまう。
なってしまってたのかな…? 2周リードくらいに。

それでお勘定6200円。
時代が周回遅れくらいという良心価格かな。


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[DATA]
和田屋
東京都杉並区阿佐谷北2-12-22
http://www.starroad.tokyo/shop/wadaya/





[Today's recommendation]


https://youtu.be/TgntkGc5iBo



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レトロモダンな酒場にて 【浪曼房】

2018.03.15

 東海地方在住の友人NWKさん… 正確にいうと、東海地方在住だが東京での仕事が多いため八王子に部屋を借りておきながらいろいろあって仕方なしに東海地方に拠点を置いている友人のNWKさんが、久々に東京に出てきたので一緒に飲みにいく。

お店はNWKさんの都合で新宿の「浪曼房」。
新宿に都合があるわけではなく、お店に都合がある。


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浪曼房は竹馬グループの居酒屋。
椎名誠ファンの方なら“太田トクヤの店”といったほうが通りがいい。椎名氏のエッセイによく出てくる「池林房」や「陶玄房」の系列店である(運営会社:株式会社 竹馬[代表取締役:太田篤哉])。


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「池林房」と「陶玄房」は昔よく使った。30年近く前に新宿の会社に勤めていて、夜帰れないことが多かったので、会社から近く朝方までやっているこの2店にはずいぶんお世話になった。
ほかに現在移転準備中の「梟門」にも一度入ったことがあるが、意外なことに「浪曼房」はたぶん初めて。

アンティーク調のランプが灯る階段を下りる。
店内も昭和レトロな雰囲気が漂い、ステンドグラスランプの柔らかな光が重厚な無垢材を照らす。


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6時10分でほとんど客はおらず、細長いテーブル(これも一枚板?)の端に向かい合うような形で案内される。
「混み合ってきたら〇〇」と男性店員。
僕は聞き取れなかったが、つまり時間制限があるとのこと。


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とりあえずエビス。
アテの選定にものすごく迷う。けっこう高いのである。


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で、とりあえず合鴨ロース粕漬700円、ほたるいか沖漬450円、真鯛昆布〆1000円、たらの芽天ぷら700円を発注。


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1986年オープン。
店内はかなりの広さで、“竹馬グループ全店の中で一番の広さを誇る”とHPに書いてある。


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客層はほかの店よりだいぶ若めな気がするが、自分が他店も10年くらいは使っていないことから生じるギャップかもしれない。


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こういうのは昔話を楽しむ場だ。
現在話はあまり楽しくない。
絶対それはやめようと思って来ているのに、どうしても子どもの話になる。
いいかげんな時代に若者だったわれわれに比べていまの子はかわいそう、と常々思ってはいるが…。


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それでもとりとめもなく昔話は進む。


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思い出話の参考写真:千畳敷(2002.08)、埼玉スタジアムCMR×SAU(2002.06.06、NWK氏撮影)


21時すぎ、店員さんにタイムアップを告げられる。
いつの間にか、かなり混み合っている。


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僕らは後ろがだらだらになる傾向があるので、こういう強制執行はむしろありがたい。
それでも30分くらいおまけしてくれたみたいだ。

(つづく)


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[DATA]
浪曼房(ろまんぼう)
東京都新宿区新宿3-35-3 君嶋ビルB1
http://www.chirinbou.com/index.html





[Today's recommendation]


https://youtu.be/jElpErva5WY


https://youtu.be/zBFvHDdh7oo



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