今でも好きだと ギョニーに伝えて… 【ベーカリーアウトレット IF】

2018.11.15

 先日「BuFuUu」の記事でソーセージパンを取り上げたところ、けっこう反響があって驚いた。
商品名は「ソーセージ丸ごと1本」。
丸ごと入っているのは魚肉ソーセージ。

ワタシはソーセージパンのソーセージは魚肉派なんです! ギョニー最高!!kenbooさん
私も魚肉ソーセージパンファンです^^ なかなかお目にかかれなくなり、家でパンを作るときに一緒に作りますすずめ四季さん
揚げパンに入ってるのって、これはなかなか魅力的ですねcarmencさん


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「ソーセージ丸ごと1本」(BuFuUu)


世の中に魚肉ソーセージファンが多いらしいことに驚いたというより、魚肉ソーセージを使った揚げパンやアメリカンドッグというかつての定番アイテムがいまや希少種であるということをこの方たちは訴えていて、ハッとさせられた。
たしかにスーパーやコンビニでは肉のウィンナーソーセージのパンしか見かけなくなった気がする。


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そこで思い出したのが、以前ときどき利用していた第一パン小平工場の直売所「ベーカリーアウトレット IF」。
魚肉ソーセージの揚げパンの規格外品(せんべい・和菓子でいう“こわれ”“久助”)が大袋に3~4個で100円かそこらという、記憶があいまいだがそんな感じで売られていた。
久しぶりに入ってみた。


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大袋はなかったが、パッケージされたソーセージパンを発見。
「魚肉ソーセージを包んで揚げた、素朴なドーナツです」
なんかレアアイテムをゲットした気分に \( ̄▽ ̄;)/ ||| ワーイ?


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しかしこれ、アウトレットの直売所で110円って、スーパーのソーセージパンが90円前後の時代に、価格設定にも実際、希少性が表れているようなのだ。
1個、レジに持っていくと、女性店員さんが「あ、これ… ちょっと待ってください。さっきこっちに出てたんですけど」と反対側の売り場に案内する。そこは“2袋145円”コーナーで、「同じ製造日ですから、よろしかったら」と。
プラス35円でパンがもう1個。なんて親切な店員さん。
もう1袋は、たっぷりコーンパンに。


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「ソーセージパン」(第一パン)


帰路、魚肉ソーセージの揚げパンを売っている街のパン屋さんに寄る。


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[DATA]
ベーカリーアウトレット IF
東京都小平市小川東町3-6-1



 昭和感いっぱいのソーセージパン

2018.11.15 木村屋/東京都東村山市本町4-2-3


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「ロケットパン」という名のソーセージパン。
ツイストドーナツ… というよりコロネのような形状だ。


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「ロケットパン」(木村屋)


モチモチっとコシが強い生地が特徴。ソーセージに塗ってあるカラシはほんのりカレー風味。
一緒にハムカツパンを購入。


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左から、BuFuUu、第一パン、木村屋

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今日の昼ごはん(こんなには食べないけど)



[Today's recommendation]


https://www.youtube.com/watch?v=zfr_JsV_z3Y



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◆ 猫写真はこちら その1 その2


ボリューム満点、仕事しっかりのすしランチ 【亀八鮨】

2017.11.10

 意外に思われるかもしれないが、東村山市にはすし屋が多い。
もろ内陸で、大地の恵みそのものという感じの武蔵野うどんの中心地で、その代表的存在である「ますや」でおばちゃんに「天ぷら、何あります?」と聞くと「何でもあるよ。魚はないけど(笑)」と返ってくるような土地柄である。意外に思って当然だ。

ここでは非チェーン系ということに限定するが、その中でさらにランチサービスを提供するという条件で絞り込んでも、自分の知る限り該当する店は15店ほどもある。
これは、面積にして20%広い小平市よりも、路線価で70%高い国分寺市よりも、すし屋の数で東村山市は50%強上回るという数字になるのである(当社独自集計)。
ランチ営業のない高級路線の店や独特の業態(持ち帰り、出張サービス、出前のみ、等)のところを加えれば、差はさらに広がるかもしれない。

ちなみになぜランチサービスという条件かというと、それはうちがビンボーだからにほかならない。夜にすし屋なんて、そもそも選択肢に入っていない。


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この東村山のすし屋のランチは半分ほど制覇しているが、いずれも個性的でいい店ばかり。
そしてずっと気になっていたのが、市の中心部にありながらタイミングが合わなかったりして入ったことがなかった「亀八鮨」。
妻が午前のみ仕事という本日、久米川駅で落ち合ってお店に向かう。


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店内は入って右手にカウンター7席、左が小上がりで6人掛け座卓×3。2階は座敷席になっているもよう。
小上がりのいちばん手前の席に着く。
先客は若い男性2人組。および幼児・乳児各1名… って、これは客じゃなくて3代目候補だ。


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カウンターの向こうの握り場にはご高齢の大将。奥の厨房には若い2代目の姿がちらほら。ほかに若い女性が2人。2代目の奥さんと妹さん、とか?
ホームページには“すし一筋40余年のがんこおやじと息子夫婦でおもてなし”とある。
チャキチャキしてるが、がんこそうではないな。笑顔はむしろ柔和である。

ランチメニューから、B(にぎり6貫・手巻2本)1000円とC(にぎりのみ10貫)1100円を注文。


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意外に思ったのが、カウンターの上に飾ってある暖簾会的額縁。「亀八鮨」の文字が30も並ぶ。
ネットで引いてみると、たしかに各地の亀八鮨がヒットする。知らなかったがすし界の一大勢力のようだ。


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さて、がんこおやじはいつまでたっても仕事を始める気配がない。テレビのチャンネルをいじったりしている。ドラマ好きらしい。
しばらくして、息子が握り場に入ったな… と見ていると、2人そろってすごいペースで握り始めた。おやじが巻き物、息子がにぎり。息子の準備ができていなかったのかな?
コンビネーションもよく、粋でいなせなすし職人という立ち姿である。


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にぎりはネタもシャリも大きい。Cには中トロが2貫も。白身はタイ。Bの巻物はネギトロと納豆。
ネタで面白いのが、白っぽくてつるっとした、これはタコの頭だろうか?
それからツメが塗ってあるものは、見た目も穴子とはちょっと違っていて、貝のような不思議な食感。お茶を交換してくれた2代目に聞いてみると、煮イカとのこと。煮アワビのレシピなのだそうだ。軟らかくてとてもおいしい。
お椀はタイのあらのみそ汁。いいだしが出ていて、身もたっぷり。
Bランチのツレは食べきれず、ネギトロ巻きを手伝い、僕もおなかいっぱいだ。


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ランチタイムは1時半まで。僕らが食べている最中にもう店じまい。
カウンターでは3代目候補の“まかない”タイム。職人お父さんの作るのり巻きである。なんとぜいたくな。
飽きちゃったか、途中で騒ぎ始めた。「あーめ! あーめ!」と、後継ぎはのり巻きよりも飴が食べたい。

お会計のとき、「お待ちどおさんでしたね」と大将。「ちょうどシャリ切らしちゃったもんで」
それで仕事に取りかかれなかったのね。
僕らはたまたま入った一見客だったわけで、それを差し引けばシャリの量はどんぴしゃりということになる。

2代目もままならぬ世に、その次の世代がちらちら。
そんな感じの、また一つ地元の良店である。


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[DATA]
亀八鮨
東京都東村山市本町4-3-45
http://www.sushiten.com/tokyo/kamehati  http://www.shoukoukai.or.jp/member/kamehati/



[Today's recommendation]

Bee Gees Odessa
Bee Gees
『Odessa』




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◆ 猫写真はこちら



                                         

2017.11.10 肉の村田/東京都東村山市本町4-12-59

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鶏カラ揚180円/100g


2017.11.10 木村屋/東京都東村山市本町4-2-3

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コロッケパン130円


ゲリラ豪雨と昔パン 【木村屋】

2017.08.30

 12時ごろ家を出たが、少し走っただけでどんどん雲が湧いてくるのがわかる。
今日は大気の状態が不安定で昼ごろからにわか雨や雷のおそれ、と天気予報はずっと言っていた。
これはあまり遠くまで行かないほうがいいかな、と多摩湖自転車道の小平駅手前で例の猫の写真を撮って引き返す。
久米川あたりで急いで昼ごはんを済まそうと考えているうちにも怪しい冷たい風が吹いてきて、これは本格的にダメだな、と。
天王橋近くの「木村屋」で昼食用の調理パンを購入して帰宅。
すぐに土砂降り。
そのまま4時ごろまで降り続いた。
適切な判断だった。


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ちなみに僕は沿岸漁師の孫にして船乗りの息子だから、朝昼晩と天気予報を見る家庭環境で育ったため、いまだに朝昼晩と天気予報を見ないと落ち着かない。だからたぶん人一倍天候を気にかけて行動する。
スマホのSafariのトップページには“東京アメッシュ”と“XRAIN”のブックマークアイコンを置いている。雲行きが怪しくなったらそれらを判断材料にする。
しかし今日のような同時多発ゲリラには何をやってもムリだ。情報は切り捨てて逃げるに限るのである。


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本日の昼ごはんは、コロッケパン130円、ロケットパン140円、ハムカツパン150円の合計420円。ロケットパンとはカレーペーストを塗った魚肉ソーセージ入りの揚げパンである。
木村屋のパンは、食パンのビニール袋に“高級無漂白”と印刷してあるように、粉にこだわりがある。だからコッペパンやねじり揚げパンも生地がしっかりしている。
しっかりしていてなかなか噛みきれないからくわえたまま引っ張ると、らせんがほどけてビョーンとなって、ますます大変なことになる。


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コロッケパンのコロッケはほぼジャガイモのみ。なのでこの製品はほぼ炭水化物という、最近の流行には乗りにくい食べ物となっている。
まあ、そんなものはハナから関係ないんだろうな、ということは店主の顔を見ればわかる。
このおやじさんは、まさしく職人顔の人。あるいは、マンガの記号的表現のガンコおやじがそのまま現実世界に飛び出してきたような。

素朴そのもののパンにガンコおやじ、そしてそろばん(お会計)。ずっと変わらないままでいい、という見本がここにもある。


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天王橋下流の空堀川


[DATA]
木村屋
東京都東村山市本町4-2-3



[Today's recommendation]

Cafe Bleu
The Style Council
『Cafe Bleu』




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ツルボ(多摩湖自転車道 / 東村山市萩山町)


駅前老舗のお得ランチ 【福家】

2017.08.04

 1979年創業の老舗とんかつ店「福家」。
三鷹駅より徒歩1分。南口のメインストリート・中央通りに入ってすぐ左手、三鷹コラルの向かいの角地という好立地にある。


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一等地の老舗ということで敷居も値段も高そうに思えるが、店頭の人目を引くロールアップ看板にサービスメニューが3種掲示されていて、とんかつ定食、カツカレー、かつ丼定食がいずれも800円。高いどころか三鷹という場所柄、ちょっとないぐらいリーズナブルじゃないだろうか。


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店内はかなりの混みよう。何の予備知識もなかったのでちょっと驚いたが、この立地でこの値段なら普通、混むわな。
入ってすぐ右のカウンター席が1つ空いていたのでそこに通される。
店内は、カウンター5席、4人掛けテーブル×2。
あと2階があって、僕のあとに入ったお客さんは単独客でもどんどん2階に通されている。
客層はサラリーマン風男性が多いが、OL風や年配女性も見られ、けっこう幅広い。


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とんかつ定食800円を注文。
店員は、カウンターの中の厨房に男性2・女性1、ホールに女性1。
家族経営ならこれは夫婦に息子と嫁、とかとなるんだろうが、どうだろう? なにしろメインの大将も女将風も若々しいから、下の世代との関係性がつかみづらい。
接客は皆さん丁寧・親切でとても感じがいい。


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とんかつは厚めのロース肉で、しっかり脂の甘み、コクを感じる。ソースはやや酸味がある甘口。
キャベツがおいしいのでかつとキャベツという組み立てで食べてみたりしていたら、僕には珍しくご飯が余りぎみに。ご飯茶わんは小ぶりに見えるが、けっこうボリュームはあるのだ。
お新香(浅漬けの刻み)と合わせると硬めの炊き上がりのご飯がしみじみおいしい。
ところで、とんかつ屋のみそ汁に共通の独特の風味を感じるのは僕だけだろうか? 具体的には、豚汁でもないのに豚汁の味がする。ちなみにこの店の汁の具は豆腐とワカメで、豚汁要素は薬味のネギぐらいだが、先入観に支配されちゃってるんだろうか…?


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三鷹は僕の普段の活動範囲からすると都会という位置づけになるが、駅前にこんな店が残っている。一本脇道に入れば、やはり趣のある店構えが必ずといっていいほど目に留まる。
個人的にはなぜか中央線沿線でもなじみの薄い駅だが、それだけにフロンティアの魅力に満ちているようだ。


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[DATA]
福家
東京都三鷹市下連雀3-27-15



[Today's recommendation]

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The Beach Boys
『Pet Sounds』




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2017.08.04 木村屋/東京都東村山市本町4-2-3

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食パン190円、ヤキソバパン120円


2017.08.04 肉の村田/東京都東村山市栄町1-15-57

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じゃがいもコロッケ100円、ハムカツ110円


絶品! しお味らーめん 【ラーメン 中本】

2017.05.19

 昭和の時代、「ラーメン×中本」といえば、蒙古ではなく有楽町だった。有楽町ビルヂングの地下、昭和27年創業の老舗ラーメン店。極太麺と牛骨ベースのスープが異彩を放っていた。2013年に惜しまれつつ閉店している。
その暖簾分け的な存在が多摩地区にある。東大和市駅近く、青梅街道沿いのラーメン店「中本」だ。

だいぶ昔のことだから記憶が定かでないが、この地域に移り住んで間もないころ、たしか古いラーメンガイド本だと思うがその中本暖簾分けの店が載っていた。こんな田舎にそんなものがあるのか、と興味を引かれ行ってみた。たぶんしょう油ラーメンを食べ、ほとんど覚えていないが、野菜のうま味の強いスープというイメージが残っている。

去年、実に久しぶり行ってしょう油ラーメンを食べ、同じような感想、というか十数年前のイメージの裏づけをとった程度で、たしかにノスタルジック鶏ガラ中華そば系とだいぶ違うとは思ったが、特に強いインパクトは受けなかった。一緒に食べた半高菜チャーハンはかなり好みの味だったが。


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本日、約半年ぶりの来店。
古いけれどもきれいにしている店は少なくないが、この店ほど徹底しているのも珍しい。テーブル・カウンターの天板、厨房のステンレス製品群までピカピカだ。

塩ラーメンがおいしいとの情報があり、なるほど牛骨スープは塩味が正しそうなので「しお味らーめん」と、前回と同じ「半高菜ちゃーはん」の組み合わせの「ラーメン半チャーハン」850円に。
この店のラーメン半チャーハンは組み合わせ自由で、ラーメンはしょう油味、みそ味、しお味から、チャーハンはノーマル、高菜、キムチから選べる。


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牛骨のだしは鶏ガラ、豚骨の動物系・肉っぽい雑味やにおいが少ない分、うま味も細ると思うのだが、そこを野菜や牛肉も加えて補うのがプロの仕事、と勝手に解釈している。
で、このしお味らーめんは非常においしい。例えはよくないが、牛タン屋のテールスープをふくよかにして油っこくした感じ。油っこいからスープが麺によく絡む。そのもちもち中太麺がもろに自分好み。やわらかチャーシュー、トッピングに水菜というのもこのスープに合わせた感じ。

そして、やはりおいしかった高菜ちゃーはん。その組み合わせは一発で定番登録となった。
ちなみにチャーハンはお母さん担当。音を聞いていると、ずいぶんしっかり炒められている。


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去年久しぶりに入ったときに味以外に思い出したことが2つある。
一つはお父さんの容貌。“東池袋の神様”によく似てる。
あと、ほぼ初めてでも「まいど」と言われること。この近くの「ひさご」のお母さんもそうだが、こういうお店でそう言ってもらえるのは客としては案外うれしい。
今日も帰るとき「まいど」コール。

それにしても、これで3連続のわし(ら)以外に客なしの昼食。
孤独のグルメ週間なのであった。


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[DATA]
ラーメン 中本
東京都小平市小川町1-363-9



                                         

2017.05.19 木村屋/東京都東村山市本町4-2-3

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食パン190円、ハムカツパン150円、コロッケパン130円


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