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とある元日風景

2022.01.01

 あけましておめでとうございます。

三が日は掃除や煮炊き、刃物の使用などがタブーとされ、その感覚で去年までブログの更新を控えていたが、考えてみたら“書き初め”という行事がある。
ブログはモノを書く行為にほかならず、1月2日はむしろ積極的に記事を発表すべきであることに気づいた。

まず新年にあたり今年の抱負として、えーと… σ( ̄ω ̄=) エートォ


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えーと、今年1本目の記事は、さらっとわが家の元日風景を切り取ってみた。


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朝起きておせち料理をいただく。
練り物とエビ、カズノコ以外はすべて手作り。


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庭にハランとナンテンがあると、なにかと便利です c( ̄▽ ̄)


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お屠蘇は前日、みりんに屠蘇散を漬け込む。
みりんは本場三河は角谷文治郎商店の「三州三河みりん」。


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朝から燗酒 ゞ( ̄∇ ̄;)

実家で見つけた古いアルミの急須がチーズフォンデュセットのスタンドに、ぴったりはまった。
この熱燗セット、ハマる。人生をダメにするくらい、ハマる。


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シメのお雑煮。
かつお節を削ってだしをとり、具は鶏と三つ葉。お重のかまぼこものせる。

さて、そろそろ身だしなみを整えてお参りに行きますか…


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[Today's recommendation]

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年賀状のボツ図案




https://youtu.be/sPB1lWmHsfc



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庭のシモバシラ


お高そうで実は庶民派な日本料理店 【葉月】

2018.05.16

 東村山都市計画道路3・4・27号東村山駅秋津線(通称:さくら通り)は、来年3月31日までの施工期間に残区間(市道第418号~久米川町2丁目37番地先)の諸工事が行われ、市民スポーツセンターから野行通り(ファミマ交差点)までが開通する予定。
それにより東村山駅と新秋津駅は、武蔵野線側道経由ではあるが、一応直結という形になる。


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僕らが東村山の久米川町に住んでいた15年ぐらい前、さくら通りで開通していたのは、駅からパチンコ屋までと、ポールスタア(櫻井醤油店)前の区間のみ。
久米川町3丁目(豊島屋酒造のあたり)から駅までのルートがすごかった。


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当時、読売新聞販売所は「武田屋」という酒店で、その先を野際通りに入り、いまのセブンイレブン裏、久米川小学校と第六保育園の間を通って辻を南へ。「栃木屋要吉」まで進み、鋭角に戻るように自転車屋「MCS東村山」の前を通って「パーラーマイニチ」へ。
MCSの前は無料駐輪場だった関係もあって、その道は目抜き通りだった。


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日本料理店「葉月」の立地は、かつてはそういう恵まれた条件だった。


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このお店がオープンしたころ、子どもたちが小さかったこともあり、利用することもなく前を通るだけだった。
ランチが気になるようになったのは、わりと最近のこと。


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印象として、板さんは一見、気難しそうなんだけれども、忙しい中にも周囲への目配せを怠らず。何より、明るい。やりとりの最後は必ず「はっはっはーっ!」
店の構えに敷居の高さを感じて躊躇する人もいるかもしれないが、ご主人は実に気さく。

それさえ知っていれば、こんなにくつろげるお店はないわけで、ランチメニューが気になりつつもしばらく入店をためらっていた身としては、もったいないので他人には強くお勧めしたいのである。


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ランチの中でも抜群に優れた内容なのが天丼。
いま、天丼が食べたくなったときに真っ先に思い浮かぶのがこちら。

店内は、入り口側から奥へ、テーブル席、カウンターと小上がり、座敷の個室という構成。
先客は昼飲みのじいさん2人で、できあがりつつある。
注文は、やっぱり天丼860円。


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ホール係のおばさんが、小瓶を示して「こちらは天つゆですので、かけてお召し上がりください」と。
天ぷらは揚げたてそのままが提供され、好みでつゆをかけるスタイル。つまり、つゆだくにもできるわけだが、いまは濃い味が当たり前なのでむしろ薄味を選択できるのがありがたい。


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ネタは海老、いか、鶏、卵、かぼちゃ、さつまいも、なすの7点。それで860円はたいへんオトク。
口直しのぬか漬け、かつおだしの効いた豆腐とわかめのみそ汁と、シンプルで完成度の高い、お手本のような丼ものランチといえる。


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落ち着いた雰囲気で四季折々の料理が味わえる夜の利用もオススメだが、個人的にはランチの彩り手開き御膳1400円が当面の課題。
しかし、今日初めて気づいたが、お土産というものが気になる。若鶏竜田揚げ5個380円。
ビールの季節にぴったりじゃないか!


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[DATA]
葉月
東京都東村山市本町2-24-4





[Today's recommendation]


https://youtu.be/vXrpFxHfppI
この日、西城秀樹が亡くなった。ヒデキが『Epitaph』を歌っていたことをhippoponさんのブログお迎えが来ない居候hippoponの日常で初めて知った。まさに絶唱



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庭のサンショウの実を収穫(うちのは朝倉山椒なので単体で結実する)。ちりめん山椒にした



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◆ 猫写真はこちら


不調を知らせるシグナル? 【村山ホープ軒 東大和店】

2018.05.10

 昔、いまより体力があったころ、自転車でいまより遠いところまで行っていた。
そういうのは暑すぎず寒すぎずという時期、たまっている仕事もなく、今日このあと新しい仕事が来ることはないという確信がある日に限られる。

今日の朝、昨日やり残した仕事を終わらせたらちょうどそんな感じになったので、久しぶりに遠出しようと思った。
思い浮かんだのが、狭山丘陵のふもとを一周するコース。
青梅街道に沿って西に向かい(僕はだいたい裏道を走る)、瑞穂の街なかから駒形富士山の横を抜け丘陵の北に回り込み、やはり裏道を東へ、早稲田大学前~北野天神裏~西所沢と。


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野菜スタンド「市川園」(東村山市恩多町)の絶品トマトの販売が今年もいよいよ始まった


しかし走り始めて20分もしないうちに断念。体調が思わしくない。
昨日から風邪ぎみだったが、どうもちゃんと風邪ひいているみたいなのだ。
空堀川脇の緩い坂道を1本上っただけでくらくらする。


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そのまま東大和市駅方面へ。
こういうときは食べ慣れたものが食べたい。それもあったかいもの。
ということで、人生で最も多く食べたであろうラーメン屋「村山ホープ軒 東大和店」へ。


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注文はラーメン700円。いつもラーメン、またはラーメン+もやし。
いつもどおりの店内だが、お客さんがいつもとちょっと違う。若めの単独客・男女1名ずつで、どっちもちゃんとしてる。ビジネススーツ姿だったりする。そういう人はあまり見ない。


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ラーメンはいつもどおりの味。当たり前か…。
しかしながら、少し食べて気づいたのだが、こっちがいつもと違う。食が進まないのだ。
これはアレだな、風邪でもひいたか? って、さっきからそう言ってるし。


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先ほどまですごく空腹を感じていた。比較的重めの村山ホープ軒のラーメンが食べたいってくらいに。
いざ食べ始めたら、体にはやや負担だったと。こういう経験はこれまでなかった。
食べ慣れたたべものは不調を知らせるシグナルにもなるということ。


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その前に気づいて、家でおとなしくしてなさいって話だけど、めったに風邪ひかないから、そのへんがよくわからない。
ラーメンはもちろんおいしく最後までいただきました。


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朝、庭のカキツバタが咲いていた。“庭のカキツバタ”って、どんなお屋敷やねーん!(笑)
写真右は、駅近くの東京都薬用植物園の池のカキツバタ。

次回へつづく。


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[DATA]
村山ホープ軒 東大和店
東京都東大和市南街4-13-12





[Today's recommendation]


https://youtu.be/gH476CxJxfg



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ねりきり(相方作)



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ある意味、存在しない店 【中華 さがみ】

2018.04.18

 若いころ、ストレス解消に買い物をするタイプだった。仕事の合間に自転車でふらふらと、古本屋や雑貨店や園芸店を回っていた。
知らない道を走るのが好きなので、変なところで変な店を見つけたりする。それが楽しい。

昼ごはん込みのことも多いので、やはり変なところでヘンなたべもの屋を見つけた。
“ヘンな”というのは、年季が入っていたり、うっそうとしていたり、業態が意味不明だったり、やたらおしゃれだったり、やたらおしゃれでなかったり…。
でも飲食店は園芸店なんかと違ってフラッと入れるものでもない。ヘンな店となればなおさらのこと。

いまはたべもの屋めぐりが中心みたいになっているが、そういえば昔、あのへんでなんかヘンなたべもの屋見たな… と、モヤモヤすることがある。
そのころはいまよりも行動範囲が広かったのでそうそう行ける場所じゃないことが多いが、たまに行ってみると、朽ち果てていたり、跡形もなかったりすることがほとんど。


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都県境や市区境の、“ある意味、存在しない”店たち。最後のはさすがに、もうやってないかな…


そういう場合、わざわざ足を運ばなくとも食べログで確認できますよ、という声が聞こえてきそうだが、はい、私もそれはだいぶ前に気づきました。
食べログは徹底的に網羅してあるので、地図をスクロールするだけで昔走ったとおりにシミュレーションできる。

でもそれはおもしろくない。
そもそも、フラフラと変なところに入り込んでヘンなものを見つける、日々移りゆく自然体感を含めreal world styleそのものを楽しんでいるわけだから、バーチャルやシミュレーションとはなじみがよくない。


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それに、食べログももちろん万能ではない。
僕が惹かれるたべもの屋は、世間一般的にはマイナー、不人気なところが多い。だから、仕方ないことではあるが、食べログでもきわめて情報が少ないという場合がほとんど。
あまつさえ、地図上にポイントされていないことすらある。
そういう食べログ上、存在しないことになっている店は、自分の行動範囲には意外に多い。
これは県境で隅っこなところが多いからチェックが行き届いていないんじゃないかと勝手に推測している。


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ひばりヶ丘駅の再開発が進んでおり、北口駅前はだいぶ道路らしくなり、新座方面に抜ける開通区間と接続した。


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その先の保谷志木線との交差点のすぐ向こうにある中華店「さがみ」。
昔ながらの街の中華屋のたたずまいのこちらも、食べログに載っていないお店の一つ。
ちなみに周辺は、最寄り駅はひばりヶ丘(東京都西東京市)だが住所は埼玉県新座市という境界地帯。


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ネット情報はなく店頭に品書きもないとなれば、さすがにハードルが高い。
正直言うと、通りかかったら入り口の戸が少し開いていて店内の様子がうかがえたので入る気になったのだ。


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1時半すぎで、意外なことに? お客さんがいる。1人だけど。
お店の人、意外なことに若い女性。こちらはサービス係で、ちょっと厨房内は見えづらいが調理係も女性。母娘かな…。
テーブル4つの小さいお店。


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品ぞろえは麺類が充実しており、ご飯物の部は中華系からカツ丼、オムライスへと正しい街中華の展開を見せる。


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セットメニューも7種類となかなかのラインアップ。
セットの中でちょっと迷ったが、迷ったらいちばん安いものを選ぶ。
①セット800円:ラーメン、ギョウザ(3個)、小ライス。


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テレビはテレ東の午後ロード『ザ・インターネット』特選サスペンス! 美女に迫る危機!
こういうロバート・ラドラム『暗殺者』(小説のほう)タイプのストーリー、大好き。
子どものころ息をつめて一気に読んだウィリアム・アイリッシュを思い出すから。


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セットは、予想以上でもなく、以下でもなく… かというとそうでもなく。
たとえば予想外に漬物付き、とか。
ギョウザも予想よりちょっと大きく、あんもみっちり詰まっている。肉・野菜のバランスよく焼き具合もばっちりの、たいへんおいしいギョウザだ。
ラーメンも、麺は予想よりちょっと多く、チャーシューは予想よりかなり厚い。
チャーシューもラーメンスープも、しょっぱめ。これは予想どおり、というか期待どおりの懐かし味。


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ひばりヶ丘北口駅前まで広い道路が開通しようが、駅でどん詰まり、その先は開かずの踏切という状況に変わりはない。
いずれ高架化が完了すればこのお店周辺も大きく変わることが予想されるが、まだしばらくはこんなのんびり感は続くはず。


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[DATA]
中華 さがみ
埼玉県新座市栗原4-8-16





[Today's recommendation]


https://youtu.be/bisVtID3q3I



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ウィリアム・アイリッシュ / 野長瀬正夫 訳 『深夜の追跡』(金の星社)
William Irish “Deadline at Dawn” 1944




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ねりきり(相方作)



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そば屋の“正統”五目中華 【信濃屋】

2018.02.18

 小川駅周辺はメインの通りから少し入ったところでひっそり営業している飲食店が多いから油断ならない、というようなブログ記事を読んだことがある。
それはまさにそういう立地の大衆食堂「ふじや食堂」か、和菓子の「立花家」裏手のそば屋「信濃屋」か、どちらかのレビューだったと思う。


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特に信濃屋はまったく目につかない位置どりで、僕はつい最近まで存在を知らなかった。
食べログか何かで見つけ、「そんなとこにそば屋なんかないだろ…」とわざわざ確かめに行ったほど。
そしたら、ちゃんと現役のそば屋があったのである。
「立花家」や「だんごの丸一」で買ったことあるし、その間の古道具屋もときどきのぞいたりしていたにもかかわらず、このそば屋には気づかなかった。


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そういう経緯もあって妙に気にかかる存在で、ときどき前を通って様子をうかがったりしていた。近隣住民以外はまず通らないような場所にあって、どんな人間が入るんだ? という好奇心もある。
いつも食べ物の匂いが周囲に漂っている。それもだいたい、天ぷらを揚げるゴマ油の香り。

今日はこのあたりを散歩していて、のぞくだけでものぞいてみようかと。
驚くことに、ワイワイガヤガヤ、店内のにぎわいが外に漏れている。
入りやすくなったか、その逆か…。


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いつもは自転車で通過するだけだから気づかなかったが、店頭のサンプルケースにラーメンと五目中華がある。
そば屋の中華麺に弱い。そして、あたりにはやはり香ばしいゴマ油の香り。
食い意地が警戒心を上回る瞬間である。


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店内はテーブル4脚、左奥の小上がりに2卓という構成。
座卓1つとその横のテーブル席を使って、団体さんが昼飲みを敢行している。

が、ワイワイガヤガヤの主要音源はそちらではなく、厨房であった。
おばちゃんが3人もいる。
田舎で人寄せ(冠婚葬祭)のときに近所のおばちゃんが手伝いに来てる、かのようなにぎやかさ。


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注文は五目中華700円と天ぷらそば750円。
そば屋の中華部門、個人的にはラーメン、タンメン、五目中華のどれかに絞られる。たぶん五目中華を食べることがいちばん多い。
いわゆる五目中華は、そば屋で食べるのが正しい。
どういうことか。


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ただいま提供されたこちらの五目中華、具は伊達巻き、かまぼこ、なると、干しシイタケ、タケノコ、ホウレンソウ、ゆで卵、メンマ、チャーシュー、豚コマ、ゆでキャベツ。
五目どころか11品と豊富だが、まあ平均的といえば平均的な五目中華の具材である。


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では、このうち伊達巻きからホウレンソウまでの6品を、かけそばの上にのせてみよう。
こ、これは…!?
そうです。これは“おかめそば”というたべものにほかなりません。

おかめそばの歴史は江戸時代にさかのぼる。
そば屋でなじみの具材が、五目中華の中軸をなすのである。


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と書いておいてなんなんだが、こういう練り物をおいしいとは思わない。でも、なかったら寂しい。
こちらの五目中華はたっぷりのゆでキャベツがうれしい。タンメンっぽいニュアンスも味わえる。
こだいらネットの自己PRによれば、「ラーメンのスープは鰹節だし」。それはちょっと気づかなかったなぁ…。


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天ぷらそばはドーンと大海老1尾の潔さ。
ゴマ油香る浅草あたりの天丼屋で出てくるような“鈍重な”天ぷらがいい。
コロモを大きく広げる技は巣鴨や柴又の参道なんかで見られそう。


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実は入る前に出前に出動していく店主のお父さんと擦れ違っていた。やはり出前主体の営業か? と思ったが、客の回転は悪くないし、料理にもそういう“停滞感”を感じない。
街そばとしては優良店という印象。
おばちゃんのおしゃべりも、僕は嫌いじゃないが、いつまでも帰ってこない店主がそのあたりをどう思っているかは、わからない。


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[DATA]
信濃屋
東京都小平市小川西町2-27-9





[Today's recommendation]


https://youtu.be/ZmEMIuYLCMg



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 みそ仕込み

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