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最後は甘いもの❢ 【良辨】

2022.10.23

 大山編1本目にさかのぼるが、大山第一駐車場から参道を上り始めてすぐ老舗然とした立派な店構えのまんじゅう屋さん。
行きに和菓子屋さんの目星をつけて、よさそうなところで帰りに買おうか… とか言いながら歩いていたが、結局最初に見たお店がいちばんよさげ。
最後に立ち寄ることに。


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あとで調べるとこちら「良辨」は1866(慶応2)年創業。
Wikipediaにも項目が立っている“大山まんじゅう”の代名詞的存在の名店なのだった。


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――大山まんじゅうとは神奈川県伊勢原市大山の大山まんじゅう本舗良辨で作られている饅頭のこと。江戸時代より大山詣の土産品として親しまれている。Wikipedia


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店名は大山寺の開基ともいわれる良弁(ろうべん)という僧に由来するとのこと。
そういえば大山寺にも行ってないなぁ…。
と、課題がいくつも残った大山参り。


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大山まんじゅうを4個買う。


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車中で食べてる図

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帰りの車中で1個食べる。
それがプチ観光の大きな楽しみなのだ。

おしまい。


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[DATA]
良辨(ろうべん)
神奈川県伊勢原市大山455





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/4XcHhCbXK0o


観光地でもこういうお店、いいよね! 【山ゆり】

2022.10.23

 大山といえば豆腐。
うちの近所のスーパーでも“大山豆腐”という商品が売られていたというくらいメジャーなブランドである。

昼ごはんは豆腐料理にしようと思った。
さっき(10時前に)そばとおでんを食べた阿夫利神社のお休み処「さくらや」で、もっとちゃんとした時間に、“ルーメソ”等もっとしっかり食べるという手もあったが、そういうのばっかりじゃさすがにアレだし、観光らしく名物料理に舌鼓というアレも必要かと(笑)。

「大津屋」できゃらぶきを買ったあと、豆腐料理の看板をチェックしながら、こま参道を下る。
数軒見た感じでは、いずれも豆腐料理3・5・7品みたいなコース設定で、最安の3品コースで1600円とか1700円とか。

こま参道入り口まで下りて、いちばん有名そうなお店の前でググる相方さん。
3品コースの写真を見て「寂しい…」と。
コスパ的にはなかなかアレだけど、観光地的にはまぁアレかな… と納得しかけていたが、寂しいといわれれば、たしかに寂しい。

聞けば途中通った普通の食堂の“かつ丼”の置き看板を見て、どうしてもかつ丼が食べたくなったと。山歩きしたあとだけに。
「かつ丼食べたい」というとき「豆腐料理3品コースいかが?」と言われても、「寂しい…」としか答えようないわな ( ̄- ̄;)ンー


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参道を引き返しました。


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「お食事・喫茶 山ゆり」。
喫茶というか、そばメインの食堂という感じ。


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南東向きの階段の上という、風水的にどうなのかわからないが、陽性ないい雰囲気のお店である。


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かつ丼のほかに推しの強そうなのが、とろろご飯セット(ざるそば・冷奴付き)、ざるそば(うどん)セット(冷奴とごま豆腐付き)

かつ丼ととろろご飯セットを頼む。


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ホールにおっちゃん1、厨房におばちゃん2という体制かな。
立て込んでくると中のおばちゃんが1人出てきて、もたついてるおっちゃんの横でピューッと下膳などをやっつけてしまう。そのちゃきちゃき感が見ていて気持ちいい。


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期せずして本日2食目のそば。
観光あるある… かも σ( ̄_ ̄;)


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セットの冷奴は、創業明治15年「小出とうふ店」の豆腐が使われている。
しっかりしていながら滑らかな舌触りで、豆乳の香りもフレッシュなおいしいお豆腐。


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山歩きで汗をかいたあとに味のしっかりしたかつ丼は、よけいおいしく感じられる。
が、しかし…


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「ビ、ビール… ヽ(´д`)ノ ハァハァ…


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ひと通り観光をやり終えたようだが、何か忘れているような…?

(つづく?)


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[DATA]
山ゆり
神奈川県伊勢原市大山611-1





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/BMkJjevfaiY



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「小出とうふ店」。記事にしたかったが、外観を撮ってる最中にスマホのバッテリーが落ちる。お土産に豆腐と厚揚げを買う


大山名物 創業明治5年! 【大津屋きゃらぶき本舗】

2022.10.23

 大山編4本目。
ここまで書いてきたように、これは過去の大山参りを忠実になぞる旅である。
というか、結果的にそうなってしまってる。
でも観光ってそういうものですよね。


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午前


箱根に行けば大涌谷で黒たまご食べるし、日光に行けば東照宮鳴き龍の間で手たたくし、浅草に行けば人力車に乗るし。……乗りますよね?
と、毎回おんなじおんなじ。でも楽しい。


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こま参道 雑景


ケーブルカーでこま参道に下り、もう一つなぞらなければならないことがある。
土産物のきゃらぶきである。


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午後


前に来たとき、雑誌かガイドブックかの情報があったんだと思うが、「大津屋」できゃらぶきを買った。
おそろしくおいしかった。
ずっと覚えていた。


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「大津屋」のきゃらぶきは、“きゃらぶき”と“甘口きゃらぶき”の2種類。


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後者は“五代目の味”というキャッチもいまどき風でちょっとアレだが、なにしろ“甘くないつくだ煮”というものを初めて食べて衝撃を受けたのが、こちらのきゃらぶき。
甘口という選択はありえない。


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きゃらぶきと葉唐辛子を買う。


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そのころ山で採ってきたフキで作ったきゃらぶきはなかなかいい線いっていたと思う。
それからもときどき作るが、最近どうもしっくりこない。
久々に食べて、自分の作るものと理想形との隔たりの大きさを思い知らされる。


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さて、お土産も買ったことだし、ようやくちゃんと昼ごはん。

(つづく)


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[DATA]
大津屋きゃらぶき本舗
神奈川県伊勢原市大山618
https://www.kyarabuki.com/index.html





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/Ibd1-ooK5as
明治5(1872)年作曲



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次号予告


記憶をめぐる旅 ――大山見晴台コース

2022.10.23

 前記事の続きで、「大山茶屋処 さくらや」を出ると、すぐ横に“二重社二重瀧 見晴台ハイキングコース入口”の看板。
これが前に来たときに歩いたコースである。


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階段を下ってから平らで広い道を歩き始めてすぐ、大山阿夫利神社の摂社・大新稲荷神社が現れる。
昔撮った写真で、てくてく歩く娘の背後に赤い鳥居が写っている。


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そんな感じだから、山腹をぐるっと巡るのどかなコースと記憶していたが、すぐに様相は一変。
道の片側は深く切り立ち滑落すればタダでは済まなそうだし、山側からの落石で足元の悪い箇所、グレーチング等で補強されている箇所… と、ちっとものどかじゃない。
数枚の写真しか残っておらず、それに沿って記憶が書き換えられているようなのだ。

それにしても、臆病な自分がこんなところを2歳の娘を連れて歩いたというのが、どうしても納得いかない。
でも見晴台の写真も残っている。謎だ。


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二重社

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二重瀧


コース中ほどにあるのが二重社と二重瀧。
何と読むのか、ネット上には二様あって(にじゅうしゃ・にじゅうのたき / ふたえしゃ・ふたえのたき)、結局わかっていない。


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説明看板――“二重社について”“二重の瀧について”“呪いの杉について”
ぜひお読みいただきたい🙀


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説明看板にある“二本の杉”の一本はこれかな…?


この先はつづら折りもあり、道はいっそう険しくなるのだった。


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見晴台から眺める大山山頂の光景はさすがに覚えているが、それも写真によるものか…。


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ただし、写真は撮っていないが、そのへんの草陰に立派なマムシがとぐろを巻いていたのははっきり覚えている。
記憶とはそういうもので、シナプスにおける樹状突起スパイン増大に伴う情報の重みづけとかに関係するんだね、これが。


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見晴台からの眺め。相模原・町田方面


帰路は慣れも入って怖さも減った。
これもニューラルネットワークにおける短期記憶のナンチャラだ。


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シラヤマギク、キッコウハグマ、カントウミヤマカタバミ、カンアオイ


おかげで花を見る余裕もできたわけで。

(つづく)


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[DATA]
大山見晴台
神奈川県伊勢原市大山





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/BYRvpJZpfXk



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大山参り2日後の今日(2022.10.25)、富士山が真っ白に。大山(左端)も見るからに寒々しく、季節は一気に進んでいる


門前で、お約束的そば&おでん 【さくらや】

2022.10.23

 前記事の続きで、大山阿夫利神社下社へお参りしたあと、頂上の本社へ登拝するための「登拝門」(登山口)の前で思案するわしら。
登るべきか登らざるべきか…


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うん。無理 ヾノ・ω・。) ムリムリ

回れ右して拝殿前を足早に通り過ぎ、鳥居をくぐって階段を下り…
と、眼下に心惹かれる光景が…。


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…というのもいかにもしらじらしい、さっきケーブル駅から神社までの間にも目にしている3軒続きの売店。
もっというと、昔来たときにも入っているこちらのお店。
大好きな“門前の茶屋”である。


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ケーブルカーで阿夫利神社まで来た人の下社で参拝後にとるべき行動は主に2つ。
登拝門から本社をめざすか、売店横から山腹の見晴台に向かうか(見晴台経由で本社というルートもある)
前回は幼児連れだったので見晴台までだったが、今回どうするかというと、運動不足の高齢者予備軍2人ということで、やっぱり見晴台… というのが、前記事末尾の意思決定過程である。


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朝が早く、50kmほど車を運転しているので、小腹がすいている。
見晴台に向かう前に、ちょっと食べておきたい。


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3軒のうち左2軒を使っているのが「さくらや」。
前に大山に来たとき、見晴台から帰ってきてひと休みしたのがたぶんこちら。


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前記事に動画を張った落語「大山詣り」の枕で、
――これから陽気もお暑くなります。暑いときにはなるべく涼しいところで過ごしたいと、これはまあ人情です。

と三遊亭圓生が語っているように、それはまさに猛暑の年。
茶屋で涼みながら、「下界には戻りたくないね」と話したものだ。


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小腹を満たすつもりが、こういうところでは必ず食べたくなる山菜そばにあらがえず ( ̄- ̄;)ンー
もう1品は、おでん一皿5品。


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まずおでん。
こんにゃく3串、ちくわ2串。


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僕は煮物のこんにゃくの調理法には相当なこだわりがあるんだが、これほど味の染みたこんにゃくを食べるのは初めて。
辛子ではなく一味で食べるおでんというのも、かなりイイが…
「ビ、ビール… ヽ(´д`)ノ ハァハァ…


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前にも書いたかもしれないが、山菜そばを食べたシチュエーションといえば御岳山、八島ヶ原湿原、千畳敷… と、非日常感が強い。
僕の中ではそういう(ハレの)食べ物ということになっている。


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さて、小腹も満たされたことだし、“軽く”見晴台まで行ってみようか。
って、これが実際には……

(つづく)


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[DATA]
さくらや
神奈川県伊勢原市大山阿夫利神社下社12
https://www.facebook.com/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E5%8E%9F%E5%A4%A7%E5%B1%B1%E8%8C%B6%E5%B1%8B%E5%87%A6-%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%82%84-1589037717982387/





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/qpCrermGkAY



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“ルーメソ”とは?


関東総鎮護の霊山 【大山阿夫利神社】

2022.10.23

 コロナ禍のプチ観光シリーズ。

秋になったら山に行きたいと思っていたが、雨降りが多く山歩きには足元の悪そうな週末続きの10月。天気もようやく安定するという予報で、水木金と3日晴れが続けば山道もだいぶ乾くだろうということで…

「週末、山、行ってみようか」
「高尾山とか?」
「大山でもいいし」

近場の山方面の観光地で行きたいところはいろいろある。
ごく近い高尾山ならいつでも行けるが、もっと遠いところは計画性が要るという意味で、珍しく前もって話が上がったこのタイミングで決めておかなければ… というのが、関東きっての霊山・大山。


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名山だけあって道中よく目立つ大山(町田市木曽東より)


大山参りには若いころのおさらいという意義深い目的もある。
昭和の終わりから平成の初めにかけて川崎市中原区に住んでおり、神奈川県内はけっこう出かけていた。


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鈴川・阿夫利神社御神燈・大山山頂

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長女2歳時。御神燈は当時のままなのだ


朝6時半出発で、伊勢原市営大山第一駐車場に8時半到着。
ここからケーブルカー駅まで参道をひたすら上る。

もっと平らなところだと思っていたが、この時点ですでに記憶との乖離がはなはだしい。
この先どこもかしこも、とにかく傾斜角が過去の記憶と合致しない。
よって、思った以上にしんどい💦


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こま参道入り口

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その時間では参道の店はほとんど開いていない

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大山ケーブル駅

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大山ケーブルカー 2号車

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阿夫利神社駅


その時間(9時すぎ)でケーブルカーは早くも臨時ダイヤというほど人出が多く、ふもとの「大山ケーブル駅」で20分待ち。
終点「阿夫利神社駅」到着は9時35分。


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まずは大山阿夫利神社(下社)にお参り。


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――大山阿夫利神社は、今から二千二百余年以前の人皇第十代崇神天皇の御代に創建されたと伝えられている式内社でございます。古くから相模国は許より関東総鎮護の霊山としてご崇敬を集めて参りました。海抜一二五二米の山頂からは、祭祀に使われたと思われる縄文土器が出土しており、当山の歴史の古さを物語っております。大山阿夫利神社HP


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大山阿夫利神社下社拝殿

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地下巡拝道入り口と神水

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獅子山(右)


――江戸時代には当社に参詣する講(大山講)が関東各地に組織され、多くの庶民が参詣した。大山詣は6月27日から7月17日まで期間に行われる女人禁制の参詣で、特に鳶や職人の間で人気があった。(中略)大山祇大神は、富士山に鎮まるとされる木花咲耶姫の父であるため、大山と富士山の「両詣り」も盛んとなり、「富士に登らば大山に登るべし、大山に登らば富士に登るべし」といわれた。Wikipedia


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客殿前から湘南海岸を一望のもとに見渡せる。ややガスってるが江の島、三浦半島まで認められる


拝殿左手が山頂・本社へ登拝するための「登拝門」(登山口)。
いきなり急階段になっていて、前に来たときは登ろうって気すら起きなかったが、今回ははたして…

(つづく)


20221023 ohyama-afuri shrine-30登拝門


[DATA]
大山阿夫利神社(おおやまあふりじんじゃ)
神奈川県伊勢原市大山355
http://www.afuri.or.jp/
https://www.facebook.com/afurijinja?fref=ts





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/7wE3zkJLt7A


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