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教訓を生かす? 【ラーメン 味六】

2023.12.18

 最近、不正確なことを2つ書いていたようだ。
身体に関わるきわめてパーソナルな事柄で、誤っていたとしてもひとさまに害を及ぼすたぐいの案件ではないが、後学のためもあろうかと、少し長くなるが経緯を記しておきたい。

一つは前々記事の“蚊に刺された”という記述。
翌日から翌々日にかけて(つまりいま現在)、患部がパンパンに腫れてきた。蚊でここまで腫れることはない。
ネットで調べたところ、どうもブヨ(ブユ)らしい(相変わらず推測だが)。悪いことに、当初自覚のあった手の甲だけでなく頬も刺されており、いまや手はタカケーショー、顔はコブトリジーサン状態に。


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もう一つは11月30日の記事で、動悸・息切れ・めまい・ほてりの症状を“自律神経失調症の出始め”としているが、そんなあいまいなものではなく、どうやらその数日前に治療に使い始めた点眼薬の副作用だったらしい。最近ハタと気づいて、あらためて「くすりのしおり」にあたってみたところ、“徐脈、息切れ、めまい”等の記述。
自律神経と思い込んでいるから結び付かなかったわけだが、気づいたタイミングが、試しに2~3週(5mL)使ってみて“問題ない”ので2~3カ月分(5mL×2)追加処方してもらった直後だっただけに、偽善的な言い方をすれば貴重な医薬品を未開封のまま廃棄せざるを得ない事態に至ったことが情けない。

2件に共通するのは、当初考えていたより実際にははるかに重大な事象であったという点。
根拠のない楽観はNG――本日の教訓。


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そういうわけで、眼科で処方を変えてもらい、その足で「ラーメン 味六」。


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ラーメンといえば、もう一つ身体面の不安材料である血圧に関し、ラーメン類は(汁さえ飲まなければ)塩分摂取量はそう多くないというリクツを展開したことがある。
それもいまとなっては楽観主義ゆえの浅はかさ… ( ̄- ̄;) ンー


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気を取り直して…
注文は味噌ラーメン+トッピングもやし。
もやしは免罪符… と、性懲りもなく💦


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前に味噌ラーメンを食べたときと比べて味玉が半割になっていたりと、この原材料価格高騰下における試行錯誤の跡がうかがえる。
価格ももやしを付ければ限りなく1000円に近づくが、もうしょうがないでしょう、こういう世の中だから。


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しかしながら、やっぱりウマいねぇ…。


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うま味・甘味過多の時代の趨勢において、ちゃんと“しょっぱいラーメン”。
このしょっぱさがたまらず、ついスープをすくうレンゲの回数を重ね…。

教訓を生かす… 以前の問題のようだ。


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[DATA]
ラーメン 味六
東京都東村山市本町1-4-5
https://www.ajiroku.com/





[Today's recommendation]


https://youtu.be/QtTR-_Klcq8?si=dotB44-hEdMypLvb



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東村山中央公園


朝曇りは晴れ…? 【大勝軒 吉祥寺店】

2022.05.07

 降ったりやんだりの予報でアメッシュを見つつ自転車で走っていると、南北に連なる発達した雨雲が房総半島から迫ってきている。現在地は吉祥寺付近で、街なかで屋根のある駐輪場に入れて雨雲をやり過ごすことにした。
ところが雲は東京湾を渡るとスピードを落とし、徐々に弱まっているようにも見える。弱まったとしても消えることはなく、引き続きこちらに向かっている。
動くに動けず、吉祥寺に閉じ込められる格好になってしまった。

慎重な行動には訳がある。
雨季の心構えができておらず、この半月で2回、ひどく降られてしまっている。

【ことわざ辞典】 羹に懲りて膾を吹く


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そうこうしているうちに13時を回り、もはや昼ごはんは吉祥寺で食べるしかない状況。
が、困ったことに土曜日の吉祥寺はどこも行列。


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勘が働いて街外れに行ってみると、読みどおり平日よりもむしろすいている感じ。
いつも行列ができているこの店も、簡単に入れた。


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「大勝軒 吉祥寺店」は、調べてみると2002年オープン。
もう20年になるわけで、そんな前からあったかなぁ…? と意外な感じがしたが、考えてみるとだいぶ前に1~2度入ったことがあり、それが10年前ってことはないぐらい古い話に思える。
そう考えるとそうかもなぁ… と、その時代は記憶がまだら模様である。


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らーめん(少)をポチッとな。
少でも1.5玉と。そういう世界。

【ことわざ辞典】 君子危うきに近寄らず


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ちなみに吉祥寺にはもう1店「大勝軒」があり、こっちは東池袋系だが、そっちは永福町系らしい。
そのあたりの事情は過去記事を参照していただければと。


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つるっとしてもちもちのストレート太麺に、煮干しの効いたやや酸味のあるスープは、王道東池袋系という感じ。


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しっかりした肉感のチャーシューに甘すぎないメンマ。
オールドスタイルで飽きのこないラーメン。


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結局、雨はほとんど降らず、ぼうぜんと見上げる青空。
おかげで情報の波に埋もれていたお店に入ることができたわけだが。

【ことわざ辞典】 結果オーライ ヾ(ーー )


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[DATA]
大勝軒 吉祥寺店
東京都武蔵野市吉祥寺南町2-4-7





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/pBkHHoOIIn8


朝ラーふたたび 【十七代目哲麺】

2021.07.20

 陽性型の梅雨とそれに続く猛暑に動きを封じられてしまっている。自転車行動のつらいところだが、といって車でラーメン食べに行くというのもなぁ…。カロリー消費が気になるというより、オレ一人の昼メシのためだけに化石燃料を燃やす行為に抵抗を感じる。人にも地球にも優しくなさそうである。

そんなこんなで行けていないお店が多数。
青梅街道仲町交差点の「十七代目哲麺」は、朝ラーメンシリーズにコメントをいただいていた。朝9時からやっているという。


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そのへんの記事に、朝ラーの利点について「夏季では気温が上がる前の時間で汗を気にしなくて済む」と書いている。
はたして本当か、自ら確かめてみることにした。

「十七代目哲麺」まで約3.8km。到着時刻10時07分。
気にしなくて済むどころか、入店前に汗びっしょりだぁ… ヾ(・ε・。)

ラーメン屋の冷房で涼んで(笑)、気を取り直して… と。


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「十七代目哲麺」は2010年7月オープン。
「哲麺」は昭島店を初代とするフランチャイズで、かつて東村山市にもお店があり(三十八代目)、博多的とんこつラーメン好きの自分はけっこう通っていた。実に久々の哲麺ということになる。


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L字カウンター15席ほどというつくりで、先客は0人。


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券売機のボタン配置は塩より醤油が上で、意外なことに豚骨醤油が基本っぽい。
僕はこういう系統はやっぱり塩。魔が差して(笑)味玉付きの豚骨塩味玉ラーメンをポチッとな。麺のかたさは、かため。


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提供までに1分ほど。
せっかちな人間にとってこのスピード感がうれしい。


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豚骨鶏ガラのクリーミーなスープにマー油のコク。魚介の風味を感じるが、どうなんだろう?


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具は、チャーシュー、キクラゲ、ノリ、ネギ。
麺はパツパツの細麺で、ゆで加減は硬すぎずちょうどよい。


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紅ショウガと辛子高菜、ゴマすり器と無料トッピングがそろっている。普通は替え玉後に投入するが、朝10時すぎではさすがに替え玉は自重、1杯目途中で味変。
味玉は余計だったが、満足度高しの一杯。


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お店を出て10時20分。
汗はかくけど、爽快でもある。
これが1時や2時だったらと考えると…。
やはり気温対策は夏場の朝ラーの効能といえよう。


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[DATA]
十七代目哲麺
東京都小平市仲町422
http://www.tetsumen.com/





[Today's recommendation]

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https://youtu.be/DL7-CKirWZE


https://youtu.be/5gL4jTUUw8A



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東京都とは思えない農村風景


今でも好きだと ギョニーに伝えて… 【ベーカリーアウトレット IF】

2018.11.15

 先日「BuFuUu」の記事でソーセージパンを取り上げたところ、けっこう反響があって驚いた。
商品名は「ソーセージ丸ごと1本」。
丸ごと入っているのは魚肉ソーセージ。

――ワタシはソーセージパンのソーセージは魚肉派なんです! ギョニー最高!!kenbooさん

――私も魚肉ソーセージパンファンです^^ なかなかお目にかかれなくなり、家でパンを作るときに一緒に作りますすずめ四季さん

――揚げパンに入ってるのって、これはなかなか魅力的ですねcarmencさん

世の中に魚肉ソーセージファンが多いらしいことに驚いたというより、魚肉ソーセージを使った揚げパンやアメリカンドッグというかつての定番アイテムがいまや希少種であるということをこの方たちは訴えていて、ハッとさせられた。
たしかにスーパーやコンビニでは肉のウィンナーソーセージのパンしか見かけなくなった気がする。


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「ソーセージ丸ごと1本」(BuFuUu)


そこで思い出したのが、以前ときどき利用していた第一パン小平工場の直売所「ベーカリーアウトレット IF」。
魚肉ソーセージの揚げパンの規格外品(せんべい・和菓子でいう“こわれ”“久助”)が大袋に3~4個で100円かそこらという、記憶があいまいだがそんな感じで売られていた。
久しぶりに入ってみた。


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大袋はなかったが、パッケージされたソーセージパンを発見。
「魚肉ソーセージを包んで揚げた、素朴なドーナツです」
なんかレアアイテムをゲットした気分に \( ̄▽ ̄;)/ ||| ワーイ?


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しかしこれ、アウトレットの直売所で110円って、スーパーのソーセージパンが90円前後の時代に、価格設定にも実際、希少性が表れているようなのだ。
1個、レジに持っていくと、女性店員さんが「あ、これ… ちょっと待ってください。さっきこっちに出てたんですけど」と反対側の売り場に案内する。そこは“2袋145円”コーナーで、「同じ製造日ですから、よろしかったら」と。
プラス35円でパンがもう1個。なんて親切な店員さん。
もう1袋は、たっぷりコーンパンに。


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「ソーセージパン」(第一パン)


「IF」からの帰路、魚肉ソーセージの揚げパンを売っている街のパン屋さん「木村屋」に寄る。


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「ロケットパン」という名のソーセージパン。
ツイストドーナツ… というよりコロネのような形状だ。


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「ロケットパン」(木村屋)


モチモチっとコシが強い生地が特徴。ソーセージに塗ってあるカラシはほんのりカレー風味。


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左から、BuFuUu、第一パン、木村屋


ひと口に魚肉ソーセージパンと言っても、いろいろ。
奥深いギョニーの世界を垣間見る思いがする。


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今日の昼ごはん(こんなには食べないけど)


[DATA]
ベーカリーアウトレット IF
東京都小平市小川東町3-6-1





[Today's recommendation]


https://www.youtube.com/watch?v=zfr_JsV_z3Y



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 昭和感いっぱいな街のパン屋さん

2018.11.15 木村屋/東京都東村山市本町4-2-3

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七福神巡りから老舗とんかつへ 【とんかつ武蔵野】

2018.01.03

 江戸時代に盛んに行われたといわれる七福神巡りがいまブームだ。
たとえば東京都内でもさまざまなウォーキングコースが設定され、初詣の一つの形として定着しつつある。

ちなみに七福神とは、恵比寿、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋尊。
七福神巡りは、この七柱の神が祭られた寺社を巡るというもの。

うちでも数年前に日本橋七福神を巡って以来、ほぼ毎年違うコースを歩いている。
これまで巡ったのは、日本橋、東久留米、武蔵野吉祥、新宿山手、雑司ヶ谷、谷中。
今年は去年の谷中七福神と背中合わせのようなコース設定になっている下谷七福神に。


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スタート地点を地下鉄日比谷線の三ノ輪駅に設定。うちからだと日比谷線はアクセスがよくないので、山手線の日暮里駅から三ノ輪まで歩く。
その日暮里~三ノ輪間にはほとんど人けがなく、七福神の七の字もない。
それにものすごく寒い。よろめくほどの北寄りの強風が吹きつけている。
少々不安がよぎるスタートとなった。


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駅をめざしたのは、コース案内のチラシが置いてあるだろうという読みから。つまり下調べをしていない。僕らはいつも行き当たりばったり。
でも考えてみたら1カ所お寺さんを探り当てればそこにチラシがあるはずだ。

ということでネットで調べ(七福神巡りガイドのサイト、いっぱいあります)、最寄りの寿永寺を探す。
国際通り東の裏道に入って、ようやくそれっぽい人の流れができてきた。


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11時30分、布袋尊の寿永寺から下谷七福神巡りをスタート。


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布袋尊:清廉度量の神
寿永寺/東京都台東区三ノ輪1-22-15


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きく恵比寿:敬愛富財の神
飛不動尊正宝院/東京都台東区竜泉3-11-11


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朝日弁財天:芸道富有の神
弁天院/東京都台東区竜泉1-15-9


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毘沙門天:勇気授福の神
法昌寺/東京都台東区下谷2-10-6


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三面大黒天:有福蓄財の神
英信寺/東京都台東区下谷2-5-14


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福禄寿:人望福徳の神
入谷鬼子母神/東京都台東区下谷1-12-16


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寿老人:延命長寿の神
元三島神社/東京都台東区根岸1-7-11


以上、全部回り終えて13時ちょうど。1時間半という軽めのコースだ。
アップダウンの多い山の手の入谷コースと違って、こちらは下町のフラットな地形。歩きやすいが物足りなくもある。
でも江戸を感じさせる家並みは、街歩き好きには魅力いっぱい。


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腹が、減った…。

ゴール地点は山手線鶯谷駅付近。まったく土地勘がないのでものすごいホテル街に迷い込みつつもなんとか上野の街に出る。上野なら3が日でも開いている店が多そうという判断から。
しかしアメ横に入ったのが失敗で、たしかに開いている店は多いが人出もすごい。
人並みにはじき出されるように中央通りを越えると、ぱったり混雑が収まった。


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裏道にいい感じのとんかつ屋さんを発見。


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入り口に“ランチメニューは1月4日から”との掲示があって、本日のメニューを見ると1300円から。
寒いし、腹減ったし、正月だし…。
ま、いーか。


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階段を上り、トンカツ屋感ゼロのスナックの入り口のようなドアを開ける。
1時45分にして順番待ち1組。なかなかの人気店のようだ。


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「とんかつ武蔵野」は、ホームページによると1948年創業。知らずに入ったが、ものすごい老舗。
昨年9月に同じビルの1階から2階に移転したとのこと。テーブルのみ32席。


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注文は、ロースかつ定食1300円と、かきフライ(3粒)定食1300円。


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ホールの店員さんは、お店のおばちゃん的なおばちゃん1名と、バイトのように見える若い女性2名。
ドタバタ感があって、全然老舗っぽっくない。


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店員教育というかマニュアルが定まっておらず、それぞれ個々の能力の範囲において対応している感じ。昔の飲食店はみんなそんな感じだったから、個人的にこういうのは悪印象とはならない。


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雰囲気的にボリュームは期待していなかったが、ロースかつは大きめで分厚い。
カキフライも2口でも食べられない、というくらいにデカい。
デカいだけでなく、味が濃い。カキも豚肉も。


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ナメコの赤だし、ご飯もおいしい。
味・量とも満足度は高く、1300円も高くない、と思った。


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[DATA]
とんかつ武蔵野
東京都台東区上野2-8-1
https://tonkatsu-musashino.tokyo/





[Today's recommendation]


https://youtu.be/T-AEJ-fIEu4



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風邪がよくなってきて暴れるニャゴ


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