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野菜を摂ろう👍 【寳来屋】

2020.10.13

 慢性的に体のあちこちに調子の悪いところが出ていて、トシのせいもあるが、ビタミンが足りてないのではないかということになった。特に深刻な手指の皮膚科症状でググッてみると、ビタミンA不足かも。
たしかに積極的に野菜を食べようとは思わないしなぁ… (〃 ̄ω ̄〃ゞ

ということで、家ではニンジンスムージーなどが出てきたりしているが、外食でもなるべく野菜を多くとれるようなメニューにするよう心がけようと。
普段ならラーメンのところタンメンにするとか。


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うすうすお気づきのことと思うが、ヤサイ(ほぼモヤシ)マシマシでビタミン摂った気になっているのが男子という生き物。緑豆モヤシにβカロテンはほとんど含まれません。
その代わり、麺350gがもれなくついてくる。

サイドメニューで野菜をとろうと考えたとき、真っ先に思い付くのがサラダではなくギョーザだったりする(わしだけ…?)
ギョーザの皮は、やっぱり粉もんである。

男子が野菜をとろうとするとなぜかカロリー摂取量が跳ね上がるというナゾ。


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「寳来屋」のカタヤキソバというものがずっと気になっていた。


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揚げた麺に肉野菜炒めのあんかけという焼きそばで、SNSの投稿写真を見ると具材の構成がこの店で僕がいちばんよく食べているタンメンと同じっぽい。
このところインスタに「寳来屋」の投稿が多いなぁ… と思っているうちに、とうとうカタヤキソバのうまそうな写真が上がった。
辛抱たまらずお店へ。


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このお店はときどき法外にボリューミーな品があり、カタヤキソバもその一つという調べはついていたが、厨房から配膳台のトレーに載せられた実物を見たときは本気でビビった。初見は位置関係的に真横からというアングルで、まざまざとその標高が見て取れるのであった ( ̄□ ̄;)ハッ…!?


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あんの中身はモヤシ、キャベツ、コマツナ、ニンジン、豚肉で、味付けはシンプルな塩味。タンメンもそうだが、少ない具材でこれだけの味に仕上げるのはすごいなと思う。
しかしながら、やはり野菜とカロリー(麺量)は正比例関係にあるわけで…。


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途中練りカラシ→酢の投入で味の変化をつけるのが定石か…。
麺がだんだん汁気を吸って、バキバキだった食感がムニムニに変わるころが特においしい。


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このあっさり塩味を生かすのがセットの中華スープで、生きるというか生かされるというか、あ、次はラーメン食べたい…! となるループ。
ラーメン350円、ワンタンメン450円、チャーシューメン550円、チャーシューワンタンメン650円…。全部食べても2000円… って、そんな人いないか ヾ(ーー )


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盛り付けの美しい餃子。


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品書きに“野菜たっぷり”と書いてあるあたりが、たぶんカロリーを忘れさせるアレなんだな…。
でもやっぱり、野菜の甘味がおいしい餃子👍


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[DATA]
寳来屋
東京都東村山市美住町1-6-31





インスタやってます (。-_-)ノ ヨロシク♪

ランキングも ヾ(_ _。) ペコ…







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勝負の世界で異種ファイトメシ…? 【スパゲッティPiaPia ウィンズ立川店】

2020.01.21

 立川のウィンズ周辺のお店、よりピンポイントにはウィンズ施設そのものに入居している飲食店が妙に魅力的に映るのは、そこが大人の世界だから。
言い換えれば、ひと昔前の世界で、決して古いわけではないJRAの建物そのものを昭和任侠伝の世界に変えてしまうその後ろ向きのプリミティブパワーとはいったい何か、というのが今回のテーマ… か?


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「必勝ラーメン」、うどん・そばの「勝庵」といったベタなネーミングのお店に一度は入ってみたいと思っている。
ただし、レース開催日以外に… (;^_^ A …
というくらいのギャンブル音痴である。

一昨年のジャパンカップの日にたまたま通りかかってせっかくだからひと口買ってみようとウィンズに入ったがマークシートの記入の仕方からわからず投票コンシェルジュのおねえさん2人がかりで指導を受けたにもかかわらず、買うときやっぱり間違えもう1人の手を煩わせた… というくらいにオンチである。

というくらいコドモ的だから、ここが大人の世界に映るのである。


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この界隈には古本屋や中古CDショップが何店かあるので昔からよく来る場所で、そんな勝負の殿堂を横目に眺めていたわけだが、ちょっと異質なお店があることに最近気づいた。


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近寄って確かめてみると、スパゲッティ専門店らしい。
パスタではなくスパゲッティ。


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「スパゲッティPiaPia (ピアピア)」は2016年8月オープン。八王子の有名店の支店とのこと。
ショーケースにいろいろ並んでいるように見えて、その半分以上がミートソースとナポリタンのバリエーションであり、そっち方面に特化しているもよう。
そっち方面とは、つまり焼きスパゲッティ、いわゆる“ロメスパ”である。


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サンプルケース右下(上の写真では左下)が、総重量2.5kgという“元帥”


カウンターが3面に計10席ほど、もう1面にはマンガの棚、中央にテーブル席2×3という店内。
麺の量は並盛りで300gである。以降、中盛り450g、大盛り600g、特盛り750g、大将1200g、元帥1800gと上がっていく。フードファイトのお店でもあるのだね。。。


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券売機で基本メニューのミートソース(並盛り)640円を購入。
店員さんに食券を渡して、席に荷物を置き、セルフのウォーターサーバーに行くと調理場が見える。
さっそく炒めてます ( ̄m ̄) フフ…


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焼き色の付いたスパゲッティの麺なんて、いまどきの人は見たこともないかもしれないが、これが昭和の標準。


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喫茶店でアルバイトをしていた自分の経験から言うと、ゆでた麺にバターを絡めて冷蔵庫で一晩寝かせる(このお店は違うかもしれないけど)。それをフライパンで炒めると、ところどころ焦げたりして独特のもちっとした食感になるのだ。


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ミートソースはひき肉たっぷり。並盛りでもガッツリ系の片鱗が垣間見えるという ( ̄ε ̄ ;
味付けは甘め濃いめで、いかにも男子向けという感じ。
おじさん的にはこの基本形で十分満足できる内容である。


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平日ランチタイム(11:00~15:30)ドリンクバー無料(左)。謎の液体“ヤバスコ”は、ニンニクと酢でできたオリジナル調味料(右)。ラベルには“MADE IN PiaPia”と、芸が細かい


ちなみに立川でスパゲッティといえば、いまはなき第一デパートの「サンモリノ」を思い浮かべる人も多いと思うが、このお店、あながち無関係でもないようだこちらの記事参照)


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競馬という大人の世界にスパゲッティという子ども子どもした食べ物の組み合わせは、一見ミスマッチのようでもあるが、“昭和+男子”という根っこのところで深く結び付いていると感じたわけで…。


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[DATA]
スパゲッティPiaPia ウィンズ立川店(ピアピア)
東京都立川市錦町1-3-6 ウィンズ立川A館1F
https://ameblo.jp/piapiahati/







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武蔵野橋より




ボリューミー&ヘルシーランチと猫談義 【かぎしっぽ】

2019.12.21

 前記事に続いて西友通り(久米川駅南口通り)のお店。
通りの中ほどにいい感じに古びた外観の小料理屋があって、こういうお店でランチ営業してくれたらうれしいなぁ… とずっと思っていたら、今年になってランチを始めた。ただし、小料理屋は閉店して違うお店になっての話。


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ところが、マサさんのブログ「東村山グルメ日記2」に春先に掲載された記事によると、新しい定食屋「かぎしっぽ」は午後8時までで、それ以降は元の小料理屋「藍香」のまま営業しているという。


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たしかに正面の木彫看板は「かぎしっぽ」だが、袖看板は「藍香」のままだった。
二枚看板には興味深いものがあって、いよいよ気になる存在となったわけである。


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お店に入るとき初めて気づいたんだが、「藍香」の看板が外されている。そのことをまず聞いてみた。
「お店、『かぎしっぽ』に一本化されたんですか?」
「『藍香』さんのことですよね?」と店主らしき女性。「『藍香』さんとうちは何の関係もないんです」
「え、そうなの?」


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閉店した「藍香」のスタッフがしばらく元の名前のまま夜の営業を続けていた、と。やや込み入った事情を抱えていそうな短期二枚看板だったようだ。
いまは夜も含めて「かぎしっぽ」に完全移行している。


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カウンター6席、小上がりに2人掛け座卓が2つ。


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注文は、かぎしっぽ定食(日替わりメニューで、本日はヒレカツ)950円と、ワンコイン丼(同じく日替わりで、本日は親子丼)500円。


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かぎしっぽ定食はメインのヒレカツもボリュームたっぷりだが、みそ汁・ご飯のほかに小鉢が3個も付くという超充実の内容である。


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小鉢その1ゆで卵のせサラダにはレタス、レッドオニオン、アスパラガス、ミニトマト、その2はホウレンソウのシラスあえ、その3サツマイモの煮物、それにメインの付け合わせのキャベツ、みそ汁のナスを加え、野菜の種類が豊富。手づくり感いっぱい、素朴なおいしさのボリューミー&ヘルシーメニューだ。


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親子丼もずっしりとボリュームがあって、ワンコインを忘れさせる。
これだけでおなかいっぱいになる。


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店主さんはサービスでみかんを出してくれた。4つも。
とっても甘いみかんは、愛媛のみかん農家を継いだ友人から送られてきたものという。


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店名からわかるように、店主さんは大の猫好き。
2匹飼われていて、どちらもいわゆるかぎしっぽ。最近亡くなったモモちゃんという猫も、やはりカギ。“幸福を引っ掛けてきてくれる”といわれるかぎしっぽだが、3匹すべてというのはまったくの偶然だそうだ。

なんと、僕は以前モモというかぎしっぽを飼っていたことがあって、ネコ話はいやがうえにも盛り上がる。
カウンターの後ろの棚は猫グッズでいっぱいだが、「もっともっと猫だらけにするつもり(笑)」


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こちらは夜8時まで定食屋で、そのあとカラオケスナックになるとのこと。
8時前のお客さんの中には定食をアテにお酒を飲む人もいるそうで、なるほどクォリティの高い主菜・副菜がずらっと並ぶお膳は晩酌にもってこいだ! と、大いにナットク。
「『ご飯はあとでいいよ』とか言われるので、あとでおにぎりにして出してあげるんです」と、コスパに加えサービスも素晴らしいのである。


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「この界隈に猫をひもでつないで散歩させてるジイさん、いますよね」
「あ、そうそう、いる! おとなしく歩いてるの。うちのじゃ、絶対ムリ(笑)」
ネコ談義はとめどなく続くのであった。


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[DATA]
かぎしっぽ
東京都東村山市栄町2-4-15
http://kagishippo.uunyan.com/
https://twitter.com/kagisippo0524





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穴子重と人生講座 【二葉鮨】

2017.07.23

 西武池袋線東久留米駅西口。富士山に向かって右手、ロータリーを外れて線路沿いの道を踏切方向に進み、234号前沢保谷線にぶつかる手前に「二葉鮨」はある。
駅に近いがちょっとわかりづらい。234号から見たら「天芯らーめん」の裏手になる。


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こちらは1977(昭和52)年9月8日開店、今年で創業40年の老舗だ。
そのへんも含め僕はこの店のことはちょっと詳しいんだが、なぜかというと、話し好きの大将が今日、全部教えてくれたからだ。
にわか仕込み(笑)。


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カウンター7席の小さいお店で、店内は明るく清潔感が漂う。
ランチサービスは、にぎり800円、ちらし800円、穴子重900円、まぐろ重1000円の4種。
ここを通るたびにランチの穴子重というものが気になってしょうがなかったんだが、今日ようやく訪れることができた。
ただし、妻に先に「穴子重!」と言われてしまったので、僕はにぎりにした。


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大将は苦労人だ。
東京江東区生まれ。東京大空襲でご両親を亡くし、親戚筋の関係から茨城の魚屋で働き始める。その後、世田谷のすし屋、銀座のすし屋を経て下赤塚の「二葉鮨」へ。親方が蓄えをつくってくれていて、30を過ぎて独立を勧められたという。
「1500万用意してくれ、この店も見つけてくれた。自分の子どもにだってできることじゃない」


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にぎりはまず、マグロ赤身、イカ、中トロ、コハダの4貫。


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ネタは新鮮、仕事が丁寧。シャリの握りは軽く口の中でほろっと崩れる。
分厚いイカは縦横に飾り包丁が入る。コハダの締め加減はややきつめ。


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続いてエビと玉子。玉子は逆さまでの提供。
「うちの玉子は大きいから重くてシャリが崩れちゃうんです」と大将。「お客さんがぽろぽろこぼしてるのを見て、私がこういうふうに工夫したの」


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その玉子がほどよい甘さでしみじみおいしい。
最後はキュウリ、ゴマ、大葉の裏巻き。


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穴子は小ぶりのものが2尾。
2尾ものって900円である。これはお得だ。


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穴子の鮮度がいいから身のはりがよく、かつフワッと炊き上げられている。ツメは甘めで、大葉とすし飯が味を引き締める。下に敷かれた切りゴマがいいアクセントとなっている。


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「若いころ遊んだ人は年とって苦労する。私は若いころ働くしかなかったから、いまも働くことしかできない。年中無休、1人で好きなようにやってるんです」
そんな大将の唯一の息抜きが野球。長年少年野球の指導者を務め、店の壁には野球関係の写真や表彰状がびっしり。いまは監督も引退したが、孫に野球を教えるのが楽しみという。

ほかにもいろいろ教えてもらったが、特に貝のさばき方はとても勉強になった。貝むきはホタテ用、カキ用、アカガイ用とすべて形状が違う。生きたサザエの身の抜き方は、すぐにでも実践してみたい。


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なんだかフラッと入って楽しい時間を過ごさせてもらった。
また寄らせてもらいます。


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[DATA]
二葉鮨
東京都東久留米市本町1-1-27





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https://youtu.be/1xNQ4m5nBkY


満腹必至のサービスランチ 【笑顔】

2017.02.06

 「笑顔(にこ)」の月曜日のAランチは絶品あんかけ炒飯が期待されるということで長女と行ってみたのだが、豚バラレタス炒飯という初めて見る料理名。それもいいかも、と2人ともAランチ(豚バラレタス炒飯+昔風ラーメン)に。
注文してからあらためてお品書きを確認すると、このものはレギュラーメニューにはないのだった。
もちろん普通においしかったが、長女は食べきれず。そりゃそうだ、ラーメンも炒飯もほぼフルサイズなんだから。(私が手伝いました)

そういえば以前、同じような組み合わせの日、常連風の年配女性に「笑顔」のお父さんは屈託なくランチを勧めていた。
「あんかけ炒飯とラーメンなんですけど、どうですか?」
「そんなに食べられないわよ」
とあっさり断わられ、おいおい、お勧めしてるよ、とあきれつつ様子をうかがっていた私は笑ってしまった。だってこの量はオレだってきつい。ご高齢の女性にはまず無理だ。
そういうことに頓着しないのはご自身が大食漢だからなのだろうか?


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それで思い出したのだが、八坂の寳来屋で食事したときのこと。2時すぎに入ると男性客が1人、ラーメンとどんぶり飯をかっこんでいた。すごいな、と感心しながら眺めていると、男性はおもむろに空の丼を手に立ち上がり、厨房に入り込んで釜からご飯をてんこ盛りによそい、席に戻って何事もなかったかのように食事を再開した。しばしあっけにとられたが、よく見るとその人は客ではなくこの店の主なのだった。

再び笑顔。
やはり炒飯+ラーメン型のランチを食べたときのこと、なぜか順番を飛ばされた。すぐ気づいたお母さんは平謝りで、状況を察知したお父さんが速攻で作ってくれてリカバリーできた、というか知らない店でもないんだから提供順が違ったぐらいこっちは何とも思わないのだが、会計のときの店主のひと言にはギョッとさせられた。
「ちょっとずつ量多くしておきましたから」
そうだったのか…。その日はすごく腹が減っていたこともあってか気づかなかったが、事によったら…。

考えてみれば11時ごろから2時すぎまでひたすら、うまそうな炒飯やラーメンを作り続けるのだ。オレだったら空腹感に耐えられないだろう。炒飯+ラーメンぐらい軽く平らげられそうだ。――というものすごい短絡思考で料理人=大食い説は成立する。

ともかく、笑顔のランチはものすごくお得であり(例:あんかけ炒飯900円と昔風ラーメン600円の組み合わせが800円)、それは店主のサービス精神と大食い(?)ゆえの客の幸福なのである。

(混み合っていたので店内撮影は遠慮した)


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[DATA]
笑顔
東京都東村山市栄町2-10-9
https://www.facebook.com/menhannico/







https://www.youtube.com/watch?v=x4q6dpoldRY&feature=youtu.be


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