fc2ブログ

ファストうどん高率な三が日 【うまげな 西武所沢SC店】

2022.01.01

 流れ的には前記事の続きで、地元神社にお参りしたあと電車で新所沢へ。
シントコに用事があったわけではなく、家にいてもやることがないから長距離歩いて時間をつぶそうと。3駅分歩いて帰ってくる計画である。


20220101 umagena-11 (3)


途中通った所澤神明社の初詣風景。
所沢随一かも… という神社だけに参っておきたいと常々思っているが、北門側から遠巻きに眺めただけでもかなりの人出。表参道の“最後尾”のプラカードに、はい、撤収ー!! (-o-\) λλλλλ,,,,,

時刻は13時7分。
腹が、減った……


20220101 umagena-1220220101 umagena-13


所沢駅方面へ向かい、いろいろあって最終的に「西武所沢S.C.」のフードコートへ。


20220101 umagena-25


「西武所沢店」は2019年、専門店部分を大幅に拡張し、ハイブリッド型ショッピングセンター「西武所沢S.C.」としてリニューアル。
1F食品売り場にはフードコート「とこうまキッチン」が新設された。


20220101 umagena-16 (2)20220101 umagena-17
※許可をいただいて撮影


フードコートではうどんを食べることが多い。
「HMうどん」や「MG製麺」でおなじみのセルフシステムはフードコートになじみがよく、安定・安心のチョイスといえる。


20220101 umagena-3620220101 umagena-37


こちらのフードコートのうどん屋さんは「うまげな」。
あとで調べたら「はなまるうどん」の系列と。上↑↑で伏せ字にする必要なかったか… σ( ̄、 ̄=)


20220101 umagena-1820220101 umagena-19


タイトルのごとく、正月三が日はフードコートやファストフードを利用することが多い。このブログは5回目の正月を迎えたが、今回でファストうどんの記事は4本目である。普段めったに使わないだけにかなりの高率といえる。
それだけ正月は開いている店が少なくほかに食べるところがないと言っちゃ身もふたもないが。


20220101 umagena-3820220101 umagena-39


うどんはかけの並。
天ぷらはいかとかぼちゃ。


20220101 umagena-2020220101 umagena-21 (2)


さすが駅前の元百貨店だけある… かどうかはわからないが、「とこうまキッチン」は殺気立っている郊外型と違い、フードコート慣れしていない僕らでも疎外感なく安心して利用できる。
ハヤってない… とはちょっと違う落ち着いた感じ?


20220101 umagena-26


いや、こういううどん、素直に好きです ♪(* ̄∇ ̄)/


20220101 umagena-1420220101 umagena-15


[DATA]
うまげな 西武所沢SC店
埼玉県所沢市日吉町12-1
https://www.hanamaruudon.com/





[Today's recommendation]

wachat220101-22.jpg




https://youtu.be/jOofzffyDSA





🍜 the ちゃんぽん
2022.01.01 リンガーハット PREMIUM西武所沢S.C.店/埼玉県所沢市日吉町12‐1

20220101 umagena-23


相方は、「リンガーハット」の長崎ちゃんぽん。


20220101 umagena-24

食べすぎ問題転じてグルテン問題と、そば屋の効能? 【玉川そば】

2019.07.20
 
 当ブログに当局より警告が発せられた。

「最近食べすぎ! 」 ヾ( ̄ε ̄) ピーッ

そりゃそうかもしれないけど、「欲望の赴くままに行動してるといつか必ずしっぺ返しがくるからね!」とか利いたふうなこと言われるとちょっとムカついたりもするわけで、「いいの。体重増えてないんだから」と、6年ぶりに受けた健康診断のBMI 21.9という数値を盾に抵抗を試みるも、「グルテンは腸壁を傷付ける」との医学的知見を持ち出され、ビビらされてるワタクシ。


190720 tamagawasoba-27


「もっとソバ食べれば?」と相方。「そば粉はグルテンフリーだし」

僕は外食でそばの頻度が高くない。そばが嫌いなわけではなくむしろ大好きだが、満足度というかズバリ満腹中枢的に物足りない。
たとえば一杯のラーメンとかけそばで、ラーメンのほうが満足度が高いのはそういう意味で単純に汁の油脂含有量の違いであり、かけそばを天ぷらそばに変えれば不満は解消するけれども、今度は値が張るという費用対効果(cost performance)の問題が浮上し、この場合パフォーマンス=満腹であり、結局冒頭の警告の妥当性を示す結論に至るわけだが…。
ともかく700~800円のセットメニューが充実しているなら、そば屋ももっと使うようになり、結果としてグルテン問題改善にもつながるとは思うのだ。
食べすぎ問題はこの際、おいといて。


190720 tamagawasoba-14


そんなやりとりがあって、清瀬駅近くを走っているとき、近くにおもしろいそば屋があることを思い出した。
おもしろいというのは立地。


190720 tamagawasoba-12
右がけやき通り、左奥の赤いのぼりが「玉川そば」

190720 tamagawasoba-11
けやき通りの正面側からの眺め


「玉川そば」は清瀬市郷土博物館の隣に位置するが、けやき通りからの眺めは畑の真ん中にぽつんと立っているようにしか見えない。


190720 tamagawasoba-15


駐車場のところにミニメニューの看板が出ており300~350円のミニ丼が4種。


190720 tamagawasoba-16


たとえば、もりそばが500円として、組み合わせれば800円台。
cost performanceのコストのほうの問題も、ギリギリOKかな…。


190720 tamagawasoba-17


店内は、右手前のホールに4人テーブル3卓、奥のゆったり広めの座敷に4×4卓。
意外に客入りがよく、先客は4組7人。


190720 tamagawasoba-19


品書きを広げるとセットメニューがいろいろあって悩んでしまい、結局そちらに変更。


190720 tamagawasoba-18


いちばん安い天重セットにしたが、それでも1100円と、やっぱりコスト問題で撃沈 o( ̄ー ̄;)ゞ ウーム…


190720 tamagawasoba-22


で、やって来た天重セットは思ったより(というかメニュー写真に比べ)ずいぶん立派。


190720 tamagawasoba-24


サラダ、みそ汁(豆腐とワカメ)、お新香、小鉢(揚げ茄子)付き。
天重のタネはエビ、ナス、大葉。


190720 tamagawasoba-23


こちら、よくわかっていらっしゃると思うのは、そばも天重もしっかり量があるところ。こういうセットを頼む客(主にオヤジ)は、とにかく量食わしときゃ文句ないから、と(笑)。
こんなワタシもしっかり満腹し、文句ない文句ない ヾ( ̄ω ̄〃)


190720 tamagawasoba-20 190720 tamagawasoba-21


で、グルテン問題は…
そばはかなり白っぽく、精製度の高い更科粉を使っているかというと、それもあるかもしれないがつなぎも多そうな…、プルッとした食感はグルテンによるコシそのもののようでもあり…。
改善はアヤシイかなぁ…。


190720 tamagawasoba-25


[DATA]
玉川そば
東京都清瀬市上清戸2-6-28



[Today's recommendation]

wachat190720.jpg
◆ 猫写真はこちら その1 その2 その3




https://youtu.be/J9tPn0gztpg


素朴なふる里の味わい 【ふる里】

2017.11.04

 秋から冬へ… 輝かしいナベの季節!
わが家では鍋シーズンの入りに暗黙のルールがあって、やはり最初は秋の季節感を味わいたいので第一弾は芋煮とする。次がおでん。
しかし今年は天候不順で、突然寒くなったりしたため、半月前ぐらいに急きょ鍋となった。心構えも材料の準備もできておらず、ありものをかき集めて寄せ鍋。そういうのをもう3回もやっている。

それではいかんということで、おでんの儀式を執り行うことにした。
まずメインのタネ・練り物を買いにひばりが丘の「大清かまぼこ店」へ。その並びの「栄屋うどん店」へ。ひばりが丘からの帰路、ルート上の東久留米八幡町「魚沼屋豆腐店」でがんもや厚揚げを調達。その他、不足分は生活クラブ「デポー」などで。ロールキャベツや餅巾着は自作。
――以上がおでんの日の段取りとなる。


furusato31.jpg


ひばりが丘で買い出し前に昼食をとる。
いつも通る路地にあって、ずっと気になっていた「ふる里」。


furusato33.jpg


店内は照明が暗く、昔の居酒屋の雰囲気。
実際、僕はこの店を“昼のランチサービスも行う居酒屋”というふうに見ていた。


furusato32.jpg


ただし、雰囲気は居酒屋でも壁のお品書きを見ると定食類が充実している。
昭和の大衆食堂がそのまま続いてきたという風情である。


furusato35.jpg


カウンター7席に4人掛けテーブル1卓という狭い店内。テーブル席に初老男性2人組、カウンターに初老女性と若い男性。
店主のお父さんは、居酒屋の大将というより、やはり食堂のコックさん風で、黙々と炒め物に取り組んでいる。おかみさんは、気さくながら丁寧で温かい接客をする。


furusato34.jpg


肉しょうが焼定食800円と肉入りナス味噌いため定食700円を注文。
待っている間に品書きを眺めていると、品ぞろえがなかなか興味深い。
ワカメいため定食、目玉焼・納豆定食がシブい。どちらも650円だ。
マーボ豆腐・シューマイ定食、揚ギョーザ定食と中華方面にも展開している。
湯豆腐ナベ500円、肉豆腐ナベ550円は単品だと思うが、めし(みそ汁・お新香付き)300円と合わせれば、豪華でリーズナブルな定食になりそう。


furusato36.jpg


まずしょうが焼きのできあがり。
背後からの配膳に妻のほうを指さすと、「あ、こっちなの? ご飯多いかしら?」とおかみさん。
僕がご飯1.5人分ぐらい食べることになるのはいつものことなので、そのままにしてもらう。


furusato37.jpg


どっちがどっちと決めずに注文してシェアすることが多く、いまも何げなく「そっち」となったにすぎないのだが、こういうケースではしょうが焼きがおやじ、が普通なのかな?
でもご飯の量を微調整するきめ細かな対応は好感が持てる。


furusato39.jpg


しょうが焼きもナス味噌も甘めの素朴な味わい。
豆腐とワカメのみそ汁は、やはり素朴な白みそ仕立て。お新香は千枚漬け風。味付け海苔が懐かしい。


furusato38.jpg


このようにご飯が進む陣容であるが、1.5人分はさすがに最後きつくなった。デフォルトがご飯もおかずもボリューミーなのだ。


furusato40.jpg


こちらのお父さん、はじめ寡黙な料理人タイプかと思って見ていたが、ただ忙しかっただけらしい。一段落ついたら常連さんと世間話をしている。いかにも人のよさそうな笑顔を見せる。
誰だったか関西の役者か芸人に似ているんだが、テレビにすっかり疎くなったので思い出せない。オール巨人でもなく夢路いとしでもなく、でもそういう系統の顔立ち。
白みそに千枚漬けって、こちらのふる里は関西方面だったりして。


furusato41.jpg


[DATA]
ふる里
東京都西東京市谷戸町2-16-2





[Today's recommendation]


https://youtu.be/pHyN3izk38c



chat171104-22.jpg
◆ 猫写真はこちら




 おでんの流儀

2017.11.04 大清かまぼこ店/東京都西東京市ひばりが丘北4-2-25

daiseikamaboko21.jpgdaiseikamaboko22.jpg
うずら玉子巻90円、ウインナー巻90円、いんげん揚90円、いか巻90円、ごぼう巻90円(各3)


2017.11.04 栄屋うどん店/東京都西東京市ひばりが丘北4-1-29

sakaeyaudon21.jpgsakaeyaudon22.jpg
田舎うどん90円(×2)


2017.11.04 魚沼屋豆腐店/東京都東久留米市八幡町2₋12-12

uonumatofu21.jpguonumatofu22.jpg
がんも大110円(×2)


うちではおでんはぜいたく品扱いで、メインの練り物はひばりが丘の「大清かまぼこ店」と決めている。しめはご飯に豆腐をのせて汁をぶっかける日本橋「お多幸本店」の“とうめし”風、またはうどん。
うどんというのは珍しいかもしれないが、それには理由があって、あるとき「大清かまぼこ店」の買い物帰りに並びの「栄屋うどん店」のゆでうどんが目に入り、ピンとくるものがあった。これをおでん鍋に投入したらイケるんじゃないか? そのままそれが定番となっている。


oden21.jpg


真夏のパラドックス 【ますや】

2017.07.09

 東日本各地で猛暑となった本日、昼食の店選びに苦労する。家を出る時点で、この暑さで炎天下をふらふらするのはやめたほうがいいんじゃないかと及び腰だから、これはと思った店の前で躊躇してしまう。
散々迷って炎天下をふらふらした挙句にようやくビビッと来たのが、久米川辻の武蔵野うどんの老舗「ますや」。
決めてしまえば、今日ははじめからここだったような、来るべくして来たというような気持ちになる。


masuya2-32.jpg


4~5人ぞろぞろ出るのと入れ違いに入店。
カウンターに背広のお客さんが1人。厨房におばちゃんはなし。天ぷらの大皿に天ぷらはなし。
カウンターの左端のいすに座る。
すぐに奥のゆで場から先客用のうどんを盛ったせいろを持って、おばちゃん登場。


masuya2-31.jpg


「いらっしゃい」とおばちゃん。「何にする?」
「冷たいの」と僕。「天ぷら何があります?」
「何でもあるよ。魚はないけど(笑)」
「人参とごぼう」
「はいよ」
と、手続き終了。
ちなみに“冷たいの”とは正式には“肉汁うどん”と称する冷盛りうどんのこと。


masuya2-38.jpg


おばちゃんはカウンターの向こうで天ぷらの野菜を切り出すところから始める。奥から手伝いっぽいやや若いおばちゃんがうどんを持ってくる。うどん待機中。
天ぷらは僕のだけってわけじゃなく、ある程度の量を揚げているようだ。種類も多そう。
やがておばちゃんはうどんのお盆に天ぷらの皿を載せ、おわんに肉汁をよそい、カウンター越しにお盆を差し出す。
「おまちどお」


masuya2-33.jpg


肉汁うどん(天ぷら3種付き)700円。
揚げたて天ぷらは、人参、ごぼう、なす。個人的好みでは武蔵野うどんとの相性的に黄金の3種だ。
武蔵野うどんはズルズルではなくモソモソと食べる。よじれた麺の端があちこちを向いているから、勢いよくすすろうとすると汁が飛び散りまくるのだ。


masuya2-39.jpg


モソモソ食べていると、おばちゃんが「柚子入れたかい?」
これは自家製の柚子胡椒を勧めているのである。
「あ、入れます」と答えたが、柚子胡椒の容器が見当たらない。
キョロキョロしていると、右隣の背広の人におばちゃんが「とってやんな」と指図。誰に対してもそんな感じ。
「ああ、スイマセン…」と、知らない人にとってもらって恐縮する私。
「入れるとひと味違うよ」と満足げなおばちゃん。


masuya2-36.jpg


豚肉とごぼうと地粉と柚子の香り。しょっぱめの汁に浮かぶフニャフニャ(コロモ)。それらが次第にゴタゴタになっていくところをモソモソと食べ進める。
「足りたかい?」と、食べ終わるころ、おばちゃんはいつもおかわりを確かめる。
おかわりしたいところだが、そうすると一緒に漬物とか煮びたしとか天ぷらの追加とか、いろんなサービスが付いてくるので、1人のときはアワワワ… となる。
「また今度」と丁重にお断りする。


masuya2-34.jpg


なんだかお盆を田舎で過ごしているような気にさせられる。地方出身者の東京の休日のひとこまというのが本当のところで、なんとかのパラドックスのようである。そういえば東京はもうすぐお盆だ。


masuya2-37.jpg


[DATA]
ますや
東京都東村山市久米川町4-33-10





[Today's recommendation]

chat170709-22.jpg




https://youtu.be/DC2zHP6bL-E


人情おかみのおせっかい定食 【富寿司】

2017.02.07

 妻が風邪をひいて会社を休んだ。昼ごろまでにはだいぶよくなり、せっかくの平日休みだからかーちゃんが入ったことのない店に行こうと、年末以来わが家でちょっとした話題になっている富寿司へ。

ただし、ここは行ってみるまでやっているかどうかわからない。
遠目に見ると暖簾が出ていない。休みかぁ…。でも近づくと窓枠に挟んであるプレートは「営業中」。
この日は強風が吹き荒れていたため暖簾は店内に掛けたままのようだ。

もっとも「準備中」のときでも、躊躇なしに入っていく客がいたり、明らかにいっぱい人が入っているらしい状況が外に漏れ伝わったりと、ここのシステムはいまだに謎である。たとえば出前用のカブを外に出しているのが常連向けの入店可のサインなんじゃないか、とかわしらはあれこれ推理している。


tomizushi1-21.jpg


「日替りはお刺身です」と、1人で切り盛りするおかみさん。
僕は日替り、妻はしょうが焼をオーダー。

まず小鉢2点(ブリ大根、ひじきの煮物)とお新香(白菜漬け)が提供される。
バタンバタンと雨戸を鳴らして風が吹いている。「この時期、こういう風が吹くのよ」とおかみさん。「恩多のほうの空が茶色く煙ってることがあるよね」
そうなのだ。このあたりの土質は粒子が細かく町中すっぽり煙霧に覆われ、家の中がざらざらになる。わしはこれをバカ風と呼んでいる。


tomizushi1-24.jpgtomizushi1-25.jpg


日替り定食のお刺身は、ブリ3切れ、スミイカ2切れにアジのなめろう。
ブリは噛み切れないほどの分厚さで、やはり肉厚の高級イカ、アジともに鮮度抜群でうれしくなる。これにご飯、白菜とエノキのみそ汁、小鉢2、お新香付きで、驚愕の600円!
このあとさらにサービス小鉢のイカゲソのボイルまでいただいた。僕のお刺身のスミイカをさばいて出たゲソとのこと。以前も「すしの日」にブリ1貫サービスで追加してくれた。

しょうが焼定食は厚めの豚ロース肉4枚。ほか副菜方面は日替り定食と一緒で、こちらも破格の600円。


tomizushi1-23.jpg


自分たちのあとに初老の男性客がやって来て、カウンターの端に黙って座っている。
「〇〇さん、焼き魚好きでしょう。いまイサキ焼いてるから」
この店は「焼こうか?」ではなくいきなり「焼いてるから」である。賄いつきの下宿屋みたいだ。
このイサキがまた型がいい。それでやっぱり600円。

毎週木曜日がすしの日で、それ以外は定食を出している。
以前その理由を聞いたら、「ご飯を2種類用意するのって案外大変なのよ」。だから1週間に1回だけすし飯にしているそうだ。
にぎりもちらしもやはり600円で、定食セットと同じ副菜が付く。

いまや貴重な昭和の人情すし屋。次回はぜひすしの日に来ようと思う。


tomizushi1-22.jpg


[DATA]
富寿司
東京都東村山市本町4-13-94







https://www.youtube.com/watch?v=BJxpM0Mf2Wk


Latest Articles
看板どおり、うまい! 【ラーメンショップ101番】 Jan 19, 2022
いろいろ間違えて…? 【珍珍珍 谷原店】 Jan 18, 2022
小だぬき発見! 【シャトー洋菓子店】 Jan 17, 2022
愛は惜しみなく 【忠豊】 Jan 16, 2022
年末年始のしわ寄せ 【正来】 Jan 16, 2022
小麦香るもちもちうどん 【東村山肉汁うどん メリケン】 Jan 12, 2022
分散初詣からの… 【芝大門 更科布屋】 Jan 10, 2022
古きよき時代の… 【ながしま 磯とり料理】 Jan 08, 2022
近場で味わう非日常 【貯水池 鳥山】 Jan 06, 2022
意外に書き入れ時な、正月の… 【シャモア洋菓子店 久米川店】 Jan 05, 2022
開いててよかった♪ 【横浜家系 大幸家】 Jan 03, 2022
ファストうどん高率な三が日 【うまげな 西武所沢SC店】 Jan 02, 2022
Ranking
          
          
Category
Category-2