fc2ブログ

こんなつけ麺がいい! 【大王ラーメン】

2022.05.14

 連休明けの今週、どれだけ仕事しただろう。
いやー、まいった ヽ(  ̄д ̄;)ノ

昨日もがっつり仕事して、とりあえず在庫・仕掛かりゼロを達成。
なんとか休息日をつくったのだ。

一日中自転車に乗っていたい気分で8時すぎには家を出る。
コロナ禍で行けてなかった都心に、最近どうしても足が向く。
妙正寺川沿いにクネクネ走って高田馬場・早稲田エリアへ。


20220515 daio-ramen-1120220515 daio-ramen-12
神田川

20220515 daio-ramen-1320220515 daio-ramen-14
肥後細川庭園

20220515 daio-ramen-1520220515 daio-ramen-16
都電早稲田駅

20220515 daio-ramen-1920220515 daio-ramen-20
早稲田大学正門

20220515 daio-ramen-2120220515 daio-ramen-22
大学1年のとき住んでいた下宿


このエリアは学生時代のホームタウンであり、当時入ったことがあってまだ残っているお店を探訪し青春を懐かしがる… というシリーズを、このブログではときどき掲載している。
今回は早大通りエリアの「つけ麺大王」。


20220515 daio-ramen-2320220515 daio-ramen-24


学生時代に1回入ったことがあるが、特に感銘を受けるでもなく、それゆえ1回しか入ったことがなかった… ともいえる。
そのお店はいまも残っていて、最近、近況リポートを読んでずっと気になっていた。


20220515 daio-ramen-2520220515 daio-ramen-26


行ってみると…
なんと、まったく知らないお店であった ( ̄▽ ̄;)!!ガーン


20220515 daio-ramen-2720220515 daio-ramen-28


店名がチェーンの屋号「元祖中華つけ麺大王」でなく「大王ラーメン」というのはともかく、位置と角度が記憶と違う。探すのに苦労したほど。
これは僕の知っているお店とは違うのかもしれない。


20220515 daio-ramen-2920220515 daio-ramen-30


が、どうにも納得がいかず、あとでしつこく調べているうちに次のようなレビューが見つかった。
――何年も前にチェーン展開されていた「つけ麺大王」としてオープンしたお店ですが、リーガロイヤルホテル建設に伴い、場所を約50mほど移転し再オープン。名称も「大王ラーメン」と変わりました。


まさに記憶のとおりの記述で、安堵した。
早稲田鶴巻町の「つけ麺大王」だと思っていた物件は、文京区関口の「ラーメン大王」となっていた。

それにしても、リーガロイヤルホテル東京の開業は1994年。
30年近く、僕の情報は停滞していた。


20220515 daio-ramen-3120220515 daio-ramen-32


注文は、つけ麺と餃子。
つけ麺というものをほとんど食べないが、こちらは“つけ麺の元祖”であり、つけ麺を頼まないとKYで浮く。
ところが後客の注文はすべて非つけ麺。
なんで?(笑)


20220515 daio-ramen-3320220515 daio-ramen-34


しょうゆベースに酸味ととうがらしの辛味少々というスープは、甘からず濃からず。
麺はもちもちの太麺。


20220515 daio-ramen-3520220515 daio-ramen-36


いまどきのつけ麺のスープは甘いと聞く。
いまどきは、汁麺でもこれくらいの濃さは珍しくない。
このつけ麺は素直においしい。


20220515 daio-ramen-3720220515 daio-ramen-38

20220515 daio-ramen-3920220515 daio-ramen-40


餃子は大きめで具がみっしり。
あんは肉感があり、ニンニクのパンチも効いている。


20220515 daio-ramen-4220220515 daio-ramen-43


つけ麺をおいしいと感じたのは久々のこと。
しかし、いつもならそっちを頼んでいたであろうロースラーメン等“ラーメンの部”が、今度は気になっている。


20220515 daio-ramen-5120220515 daio-ramen-52


[DATA]
大王ラーメン
東京都文京区関口1-41-1
https://www.instagram.com/daiou.ramen/?hl=ja









インスタやってます (。-_-)ノ ヨロシク♪



[Today's recommendation]

wachat220515.jpg




https://youtu.be/3T1c7GkzRQQ





食べ続けていたいから 【ラーメン 味六】

2022.05.12

 ――原材料価格や物流費の高騰が続く中、外食チェーンの間で、値上げの動きが一段と広がっています。

と、昨日のNHKニュースで伝えていた。

先に発表された「『主要外食100社』価格改定動向調査」帝国データバンクによると、3割の企業が過去1年(2021年4月~22年4月)に値上げを実施しており、価格は平均77円アップ。値上げの要因としては、食肉、小麦粉、原油の高騰による影響が大きく、ウクライナ情勢の緊迫化を背景に原材料などのコストが高止まりするなか、外食業界の間で値上げの動きがいちだんと広がっている… と。


20220512 ajiroku-2620220512 ajiroku-27


輸入小麦の政府売渡価格は半年ごとに見直され、2022年4月期の価格は北米での不作などを要因として前期から17.3%引き上げられた。ただ、ウクライナ情勢が反映されるのはこれからで、10月の価格改定ではさらなる大幅引き上げは避けられないとの見方もある。小麦粉を扱う業種は特に危機感を募らせている。


20220512 ajiroku-1120220512 ajiroku-12


ラーメン店ではロシアのウクライナ侵攻前から影響が表れていた。
「ラーメン 味六」は製麺所の値上げを受け、ラーメン価格を据え置きとするためナルトのトッピング廃止という苦渋の決断を下している。


20220512 ajiroku-1520220512 ajiroku-16


――飲食店ではコスト削減や新たなメニューの提供、調達材の国産への切り替えなど、原材料価格の上昇を価格に転嫁させないための対策に知恵を絞っている。「『主要外食100社』価格改定動向調査」より)


20220512 ajiroku-1720220512 ajiroku-18


しかしそのような経営努力での吸収にも限界があり、今後の値上げは避けられないかもしれない。
そうなったときあたふたすることなくラーメンを食べ続けていたい。


20220512 ajiroku-2020220512 ajiroku-21
ワンタンメン 950円


ウクライナ報道を見るにつけ無力感にさいなまれるという人も少なくないと思う。

当面のエネルギーや食料の供給不安の主な原因はウクライナ危機にある。
視点を変えれば、ガソリンや小麦の値上がりを甘んじて受け入れることは、巡り巡ってロシアに対する経済制裁の実効性を高める。


20220512 ajiroku-24


ラーメン食べてウクライナ支援とかふざけたこと言うつもりはないが、少なくともラーメン店支援にはなる。
そういうのは結局、どこかでつながっていくような気もしている。


20220512 ajiroku-2220220512 ajiroku-23


[DATA]
ラーメン 味六
東京都東村山市本町1-4-5
https://www.ajiroku.com/









インスタやってます (。-_-)ノ ヨロシク♪



[Today's recommendation]

wachat220512.jpg




https://youtu.be/fE0RbPsC9uE



20220512 ajiroku-29
ギンラン / 多摩北部医療センター


めぐるめぐるよ… 【名代にぼしラーメン 時代屋 保谷駅前店】

2022.05.10

 保谷駅南口のメイン通り(保谷新道)は道が狭いわりに交通量が多かったりバスが通っていたりとせわしなく自転車で走ることはめったにないが、先日、大泉学園9号踏切からなりゆきで西友前まで来てしまったとき、ふと「名代にぼしラーメン 時代屋」の看板が目に留まった。


20220510 jidaiya-1120220510 jidaiya-12


めったに通らないとはいえ過去数十回は通っているわけで、そのつど看板は見ているはずだが、これまでなんとも思わなかったものが急に気になりだした。

――この屋号のラーメン屋はいま、ここのほかにあるんだろうか?


20220510 jidaiya-1320220510 jidaiya-14


「時代屋」は、記憶が正しければ、ラーメンブーム初期のころの人気店で、渋谷の店を本店としてチェーン展開していた。
いまに続く煮干しブームの先がけ的存在で、一世を風靡した看板だが、いまやすっかり見かけなくなった。

この「時代屋 保谷駅前店」は、「どさん娘」「ふくちゃん」と同じにおいがする。いわゆるサバイバー的な?


20220510 jidaiya-1520220510 jidaiya-16


“食べる前に、まず一杯!!”と、券売機のコイン投入口上にドーンと (;^_^A
その背後に半分隠れてしまっている色あせた張り紙に“にぼしラーメンと半チャーハン”というものを発見。
ところが券売機のボタンにそのものを発見できず。


20220510 jidaiya-1720220510 jidaiya-18


「何にします?」
と、あたふたするワタシを見かねたお店のおかあさんが厨房から声をかける。
「このにぼしラーメンと半チャーハンというのは…」
「いちばん右の上から6番目か7番目。“にぼしラーメンセット”ってありますよね」
わっかりにくぅー…

じゃあ“にぼしラーメンと餃子4コと半…”とかって、どれよ?
聞かないと買えない食券システムって、どうよ ( ̄ω ̄;) ウーム


20220510 jidaiya-1920220510 jidaiya-20


曲線を描くカウンター16席ほど。


20220510 jidaiya-2120220510 jidaiya-22


先客に若い女性1人、後客にじいさん1人。
客どうしも、お店のおかあさんとも顔見知りの、常連昼飲み客であった。


20220510 jidaiya-24


じいさんは入ってくるなり冷蔵庫からセルフでビール出して飲んでる。
このへんのルールが、サバイバーのにおいプンプン。


20220510 jidaiya-23


ところで、「時代屋」には過去1回だけ入ったことがあるが、いつ、どこの店だったか覚えていない。
思い出す取っ掛かりすらないくらい、忘却の彼方。
〽そんな時代もあったねと~


20220510 jidaiya-2520220510 jidaiya-26


にぼしラーメンは太麺と細麺を選べ、太麺に。
いまどきの人気店に比べ、たぶんにぼしの香りはそう強くはない。
逆にいうと、鶏ガラなどとのバランスのとれた、ラーメンらしいラーメンだと思う。


20220510 jidaiya-2720220510 jidaiya-28


バラロールのチャーシューに、メンマ、ナルト、ノリ、ネギ。
魚介系でも混濁した濃厚なスープで、太麺で正解だったかも。


20220510 jidaiya-31


チャーハンはしっかり炒めてあっておいしい。
作り方にしてもセットの脇役扱いではない感じで、ちゃんとしたもの。


20220510 jidaiya-2920220510 jidaiya-30


ラーメン屋から昼飲み屋へと進化するのには何らかの法則がありそうだ。
自分は昼飲みは(いまのところ)しないが、こういう雰囲気は大好き。
こんなご時世だけに、なおさらイイ感じに映る。


20220510 jidaiya-3220220510 jidaiya-33


[DATA]
名代にぼしラーメン 時代屋 保谷駅前店
東京都西東京市東町3-14-26





[Today's recommendation]

wachat220510.jpg




https://youtu.be/Ry_bpaKDcAo


朝曇りは晴れ…? 【大勝軒 吉祥寺店】

2022.05.07

 降ったりやんだりの予報でアメッシュを見つつ自転車で走っていると、南北に連なる発達した雨雲が房総半島から迫ってきている。現在地は吉祥寺付近で、街なかで屋根のある駐輪場に入れて雨雲をやり過ごすことにした。
ところが雲は東京湾を渡るとスピードを落とし、徐々に弱まっているようにも見える。弱まったとしても消えることはなく、引き続きこちらに向かっている。
動くに動けず、吉祥寺に閉じ込められる格好になってしまった。

慎重な行動には訳がある。
雨季の心構えができておらず、この半月で2回、ひどく降られてしまっている。

【ことわざ辞典】 羹に懲りて膾を吹く


20220507 kichijoji-taishoken-1120220507 kichijoji-taishoken-12


そうこうしているうちに13時を回り、もはや昼ごはんは吉祥寺で食べるしかない状況。
が、困ったことに土曜日の吉祥寺はどこも行列。


20220507 kichijoji-taishoken-1320220507 kichijoji-taishoken-14


勘が働いて街外れに行ってみると、読みどおり平日よりもむしろすいている感じ。
いつも行列ができているこの店も、簡単に入れた。


20220507 kichijoji-taishoken-1520220507 kichijoji-taishoken-16


「大勝軒 吉祥寺店」は、調べてみると2002年オープン。
もう20年になるわけで、そんな前からあったかなぁ…? と意外な感じがしたが、考えてみるとだいぶ前に1~2度入ったことがあり、それが10年前ってことはないぐらい古い話に思える。
そう考えるとそうかもなぁ… と、その時代は記憶がまだら模様である。


20220507 kichijoji-taishoken-1720220507 kichijoji-taishoken-18


らーめん(少)をポチッとな。
少でも1.5玉と。そういう世界。

【ことわざ辞典】 君子危うきに近寄らず


20220507 kichijoji-taishoken-19


ちなみに吉祥寺にはもう1店「大勝軒」があり、こっちは東池袋系だが、そっちは永福町系らしい。
そのあたりの事情は過去記事を参照していただければと。


20220507 kichijoji-taishoken-2020220507 kichijoji-taishoken-21


つるっとしてもちもちのストレート太麺に、煮干しの効いたやや酸味のあるスープは、王道東池袋系という感じ。


20220507 kichijoji-taishoken-2220220507 kichijoji-taishoken-23


しっかりした肉感のチャーシューに甘すぎないメンマ。
オールドスタイルで飽きのこないラーメン。


20220507 kichijoji-taishoken-24


結局、雨はほとんど降らず、ぼうぜんと見上げる青空。
おかげで情報の波に埋もれていたお店に入ることができたわけだが。

【ことわざ辞典】 結果オーライ ヾ(ーー )


20220507 kichijoji-taishoken-27-220220507 kichijoji-taishoken-28


[DATA]
大勝軒 吉祥寺店
東京都武蔵野市吉祥寺南町2-4-7





[Today's recommendation]

wachat220507.jpg




https://youtu.be/pBkHHoOIIn8


思いがけぬ地誌探訪 【福生加美上水公園ビジターセンター】

2022.05.05

 朝起きてアイデアが浮かんだ。
――羽村駅まで電車で行き、羽村の堰を見たあと、酒蔵を2つ見学しつつ拝島駅まで歩く。

こういうのは天啓が降りるみたいなもので(笑)、たいがい事はうまく運ぶことになっているが、念のため調べてみると…
「田村酒造、今日やってない」

福生の酒蔵のうち「石川酒造」には去年行っており、今回はもう一方の「田村酒造場」がメイン。
いいアイデアだと思ったが、メインが消えてしまっては…。

が、降りてきたからには何かあるに違いないと、行くだけ行ってみることに。


20220505 kamijosuikoen-1120220505 kamijosuikoen-12
羽村駅

20220505 kamijosuikoen-1320220505 kamijosuikoen-14
五ノ神まいまいず井戸

20220505 kamijosuikoen-1520220505 kamijosuikoen-16
羽村稲荷神社からの眺め。正面の緑は多摩川対岸の森

20220505 kamijosuikoen-1720220505 kamijosuikoen-18
羽村取水堰。玉川上水の起点である

20220505 kamijosuikoen-1920220505 kamijosuikoen-20
玉川上水開削の功労者・玉川兄弟の像(羽村草花丘陵自然公園)


羽村草花丘陵自然公園から玉川上水沿いに歩いてみることに。

道はやがて鬱蒼たる雑木林の中へ。
1kmほどで上り坂になり、玉川上水の水面と道との高低差が大きくなる。
どうやって河岸段丘の上まで水路を通すのか、先日『ブラタモリ』でやっていたが、ちゃんと見ておけばよかった…。


20220505 kamijosuikoen-2120220505 kamijosuikoen-22


右手に古びた建物が現れる。
一帯は福生加美上水公園にあたり、建物には“ビジターセンター”の木の看板が掛けられている。
見学できるようなので、風情ある建築に興味をひかれ、中へ入ってみた。


20220505 kamijosuikoen-23
20220505 kamijosuikoen-2420220505 kamijosuikoen-25-2


案内のおじさんが「どうぞ、まずは体験してみてください」と、いきなり石臼を挽かされるはめに。
しょっぱなから相手のペースに乗せられ、言われるがままに施設内を見学&体験することとなった。

こちらは「福生加美上水公園ビジターセンター」として、(基本)土日祝日のみオープン。


20220505 kamijosuikoen-2620220505 kamijosuikoen-27


「いったん外に出て、正面に回り込んでください」
われわれは勝手口から土間の作業場のようなところに入っていたらしく、あらためて正面から入場。


20220505 kamijosuikoen-2820220505 kamijosuikoen-29

20220505 kamijosuikoen-3020220505 kamijosuikoen-31


1927(昭和2)年築の古民家で、最近まで「東海居」と称する尼寺として使われていたそうだ。
駆け込み寺としても機能していた… という話を裏付けるように、母屋の後ろに居住用の離れがある。
建物を覆い隠すように正面に木々が植えてあるのもそのためらしい。


20220505 kamijosuikoen-3220220505 kamijosuikoen-33


平屋ながらいくつも部屋があり、次々にガイドさんの説明を受ける。
昔の日本家屋らしいこじんまりとした空間でありながら、戸のかんぬきや雨戸のストッパーの精巧さに感心することしきり。


20220505 kamijosuikoen-3420220505 kamijosuikoen-35


庵主の居室として使われていたという部屋には茶道具が置かれ、風炉のしつらえになっている。
聞けば、コロナ前には地元の趣味の会でお茶会に使われることもあったらしい。


20220505 kamijosuikoen-3820220505 kamijosuikoen-39


柱時計が12時を告げた。
すっかり夢中になって時間を忘れていた。


20220505 kamijosuikoen-40


こちらではコーヒーと紅茶のサービスがある。
食事はできないが、はちみつ紅茶で空腹をしのごうと思っていたら、ガイドのおじさんが先回りで玄米茶(無料)を用意してくれていた。


20220505 kamijosuikoen-41


至れり尽くせりの館内ガイドであるが、この尼寺跡地だけでなく公園一帯の管理も含めボランティアで行っているそうだ。
善意と熱意のあるスタッフに守られ、いつまでも残ってほしい施設である。


20220505 kamijosuikoen-4220220505 kamijosuikoen-43
左は金毘羅大権現


[DATA]
福生加美上水公園ビジターセンター(旧 東海居)
東京都福生市福生1773





[Today's recommendation]

wachat220505.jpg




https://youtu.be/gN3S2LMF6Oc



20220505 kamijosuikoen-50
田村酒造場はまた日を改めて


Latest Articles
こんなつけ麺がいい! 【大王ラーメン】 May 15, 2022
食べ続けていたいから 【ラーメン 味六】 May 13, 2022
めぐるめぐるよ… 【名代にぼしラーメン 時代屋 保谷駅前店】 May 12, 2022
朝曇りは晴れ…? 【大勝軒 吉祥寺店】 May 10, 2022
思いがけぬ地誌探訪 【福生加美上水公園ビジターセンター】 May 08, 2022
満足度100%超え! 【ますや】 May 07, 2022
東京三大〇〇🍡 【新鶯亭】 May 06, 2022
鳥居前のレトロ茶屋 【東照宮第一売店】 May 05, 2022
昭和時代の“東京の”博多ラーメン 【九州ラーメン 博多っ子 新宿店】 May 04, 2022
いわゆる聖地巡礼? 【大酉茶屋 田々】 May 04, 2022
熱々ふわふわの奥多摩名物 【へそまんじゅう総本舗】 May 03, 2022
うま味豊かなきのこ汁&香り高いそば 【そばと茸の里】 May 02, 2022
Ranking
          
          
Category
Category-2