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看板どおり、うまい! 【ラーメンショップ101番】

2022.01.19

前号あらすじ〉 自転車で遠出して冷え切った体を温めようと入ったラーメン店で、コッテリとんこつラーメンを頼んだつもりが出てきたのはアッサリしょうゆ。おなかは満たされても心はあったまらず、もやもや…

で今回、やっぱラーショですか? ゞ( ̄∇ ̄;)


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駅でいうと東武東上線みずほ台。
いまはなじみのない土地だが、昔はこっち方面にもときどき足を延ばしており、ラーメン屋さんに入ったりもしていた。
ああいうお店はまだあるんだろうか… と突如気になり探訪してみたのが昨秋。そのとき見つけたのがこちら「ラーメンショップ101番」。


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まず外観が懐かしい。
間口の広い昔の郊外型店舗のような構えで、のれんが2枚。


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店内も懐かしい雰囲気で、広い厨房を大きくコの字形にカウンターが取り囲む。
作業スペースこそ広いが動線がやたら長く、無駄のない合理的なレイアウトとは言い難い、無駄の多いつくりである。


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注文はラーメン。

庇テントに“早い”と書いてあるが、麺のゆで時間はラーショ系としては長めかも。
待つこと4分。


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ドン! 「はい、ラーメン!」

ん…?
背脂の浮いたギトギトのビジュアルを予想していたが… なんかこざっぱりしてる。香りも、なんか和風。なんか、デジャヴ…。

これは、とんこつラーメンでは… ない!


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そういえば壁に“鰹だしのスープ”と張り紙がしてあったな。
そこで気づけよ ヾ( ̄o ̄;) ォィォィ


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しかしこのラーメン、看板どおり、うまい!
鰹だしのスープは半濁しているが洗練度が高く、自家製麺はもちもちでツルッとのどごしがよい。チャーシューやメンマの味付けも昔風。
懐かしさ広がるハイレベルな一杯だ。

いやー、ラーショもいろいろなんですね… (;  ̄ー ̄A


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で、とんこつラーメンは?
つづきはあるのか…?


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[DATA]
ラーメンショップ101番
埼玉県入間郡三芳町みよし台11-2









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https://youtu.be/CduA0TULnow



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いろいろ間違えて…? 【珍珍珍 谷原店】

2022.01.18

 今月忙しかった理由は正月休みのしわ寄せというだけでなく仕事量そのものが増えている。月単位の規則正しい仕事が現在2件あり、その一つが今回からボリュームアップとなった。なんと、80%も増えた。
これから毎月この分量というのは、ちょっときついかも。
でもこれやめたら家計、きつくなるかも…。

ま、それはそのときのこと。
おわったおわったー!!


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こういうとき自転車に乗るとどこまでも行けそうな気になる。
前記事で取り上げている「全国たぬきケーキ生息マップ」に自転車圏の店が追加されていたので、とりあえず行ってみることに。
お店、臨時休業でした ┐( ̄ー ̄;)┌

ところは大泉学園町の商店街。
腹が、減った……


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というか、もう寒くって。
ラーメン食べたい。それもコテコテのとんこつラーメン。
この先にたしかラーショ系のラーメン屋さんがあった。


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関越自動車道練馬ICと谷原交差点の間の交通の要。


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「珍珍珍」と書いて「さんちん」とよむ。
三鷹の「さんちん」と同系なんだろうなと眺めていた。


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券売機の前で悩む。
どれが基本味かわからないのだ。
修飾辞の漠然たる“江戸ラーメン”が基本に違いないと、ポチッとな。


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直角台形のカウンター席のみ。
向かいの壁にメニュー写真。


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いろんな系統のラーメンが並んでる。
“江戸だし”という文字も見える。僕の頼んだラーメンに違いない。

少し不安になってきた…。


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例えは古いが「木久蔵ラーメン」のように複数系統を提供するラーメン店は珍しくない。
たとえばコッテリとんこつとアッサリしょうゆの両方を出す店があったとして、コッテリのほうに“東京”や“江戸”と付けるだろうか?(いや、付けない)

ドン! 「はい、江戸ラーメン!」

透き通ったアッサリ系のスープ。
やっぱりー (o ̄∇ ̄)o!!ガーン


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だいたい“江戸ラーメン”と聞いてコテコテのとんこつラーメン思い浮かべませんよね、ふつう。

すべては“ラーショ=とんこつ”という思い込みによる。
そもそもここは本当にラーショなのか?

調べてみると、とてもチェーン店とは思えない外観・内観にもかかわらず、こちらはなんと際コーポレーション系列のお店なのだった。


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会社HPの店舗紹介ページに“「北海道の味噌」「東京の醤油」「九州のトンコツ」がラーメンの味の根幹をなす三種の珍味と位置付け、『珍珍珍』と名付けました”とある。

後付けっぽい気もしないでもないが、もともとラーショ系のこの系統を際コーポが傘下に収めたと考えればいいのかな…?


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今日の注文は“トンコク麺”が正しかったのかもしれないが、ともあれ江戸ラーメンは、まあ普通においしいラーメンでした (〃 ̄ω ̄〃ゞ

でもすっかりとんこつ頭になっていた欲求は満たされず。
リベンジ再訪するべきか、ほかのラーショ系やホープ軒系とかにするべきか…。


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[DATA]
珍珍珍(さんちん) 谷原店
東京都練馬区谷原5-15-16
https://kiwa-group.co.jp/sanchin_yahara/









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「ほかり食堂」


小だぬき発見! 【シャトー洋菓子店】

2022.01.16

 たぬきケーキというものに興味があって、これまで(たぶん)3回取り上げている(「サン・ローザ」「ファンフル」「モンテリマール」)。
バタークリームを使った昭和時代のケーキだが、レトロ感がウケていまちょっとしたブームらしい。
ブーム前にも一定数コアファンはあったようで、「全国たぬきケーキ生息マップ」というサイトもあり、マイブーム初期から参考にさせてもらっている。
といっても行動圏に残っていたのは3店のみで、それが上のリンク先というわけだ(サン・ローザは閉店)。


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たぬきマップの精度はかなりしっかりしているが、Googleマップにも漏れはあるように、完璧ということはないだろうと、古いケーキ屋さんを見つけると店内をのぞき込むクセがついた。ケーキ屋さんは入った以上、買わずには済まされない対面システムだから、外からのぞき込むと。
だがそれでたぬきを発見したことはない。


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そんな感じでのぞいていて、お店の人と目が合い「どうぞ♪」と声をかけられ、逃げるように立ち去った前科があるのが「シャトー洋菓子店」である。


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村山団地に隣接する団地西通りの商店街。
いわゆる衰退商店街に立地するお店だが、昨秋、なぜか推薦するコメントが2件立て続けに寄せられた。
そのうち1件には「小ダヌキ発見しました」とある。「全国たぬきケーキ生息マップさんにも載っていないようです」と。
やっぱり漏れはあったのね ヾ( ̄ω ̄〃)


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※許可をいただいて撮影


前記事の続きじゃないが、せっかくこの商店街に来ているのだから寄ってみる。


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小だぬきはプチフールという詰め合わせに生息していた。
10個入りと15個入りのあるこのセット、いずれもタヌキ的なオールドスタイルのケーキのようである。


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「たぬきケーキはずっとつくり続けてこられたんですか?」と聞くと、「はい、プチフールは初代のつくる昔ながらのケーキのセットなんです」とおねえさん。

初代の昔ながらのケーキと2代目の現代感覚のケーキの両方を扱うのがこちらの特徴という。


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プチフールはすべてバタークリームのオールドスタイル。
昭和の人間には宝石箱のように映るといったら大げさか。


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ただしこの数量、消費期限は1週間というが、2人暮らしの僕らにはビミョーである。
悩んだ末、子どもが帰ったときの楽しみということにして、今回は見送り。
ケーキ単品で、初代のモカロールと2代目の生チョコタルトを購入。


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バタークリームを使ったモカロールはひたすら懐かしい味わい。香りもスポンジ生地も昭和そのもの。
50年前にタイムスリップするかのような感覚。

プチフールのもろもろへの期待感も、むろん高まる。


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[DATA]
シャトー洋菓子店
東京都武蔵村山市学園3-64-19
https://4810cake.jimdofree.com/
https://www.facebook.com/shatoyogashi/









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愛は惜しみなく 【忠豊】

2022.01.16

 猫の消耗品を買いに「ジョイフル本田 瑞穂店」へ行き、周辺で昼ごはんのお店を探したが、いまひとつしっくりくるところがなく、村山団地西通りの商店街まで戻って探すことにした。


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商店街なら食べるところの5~6軒はすぐ見つかるだろうという安直な読みは見事に外れ、開いているのはラーメン屋さん2店と中華屋さん1店のみ。
相方はラーメン店にあまり入りたがらないので、簡単に中華店に決まりそうなものだが、これがそう簡単な話ではない。


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アーチ2つが出入り口になっているコの字形路地「すずらん通り」の奥、黄色い看板が「忠豊」


中華店というのは「忠豊」。
名にし負うドカ盛り店である。


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たとえば一般的な量を1として「忠豊」の盛りがどの料理も2だとすると、僕1人で入った場合、2頼んで2食べればいい。しかし相方と入ると最低4(2品)頼まなければならず、相方は1以上は食べられないので、僕の食べる量が3に増えるという計算になる。
3人前はちょっと…。


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でも楽天家なワタクシ。
まあ、それくらいなんとかなるか… と入店。


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意外なことに、1時前で先客1人とすいている。
あとで聞いた話では、やっとお客さんが戻ってきたと思った矢先の第6波で、年明けでパタッと客足が落ちたと。うーむ…。


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量、多いからなぁ… と、入る前にさんざん脅かしたので、「いちばん軽そうな中華そば」と相方。
もう1品は焼きそばに。


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まず中華そば。
器もそんな大きくなく、パッと見、普通のラーメン。


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杞憂だったかな、と安堵した次の瞬間…
配膳台のほうから「おっと、ずいぶん多くなっちゃったね」というおかあさんの声が…


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「はい、大盛りサービス!」と、焼きそば来る。
えー!? ∑( ̄[] ̄;)!


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えーと、上記数値でいうと、これ一皿で4か5はある。
一瞬にして計算が破綻した。


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「どうしてこうなっちゃったんです?」
「つかみ加減でねー(笑)」とおかあさん。
加減って、麺の玉単位のカゲンでもしてるんですかぁー!! ヾ(・ε・。)


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中華そばも箸を入れてみるとすごい麺量なのである。
ここからは、ひたすら食べる。


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僕がまず中華そばで、7割がた食べたところでチェンジ。
焼きそばぜんぜん減ってないし ( ̄- ̄;)

焼きそばひと口食べて、無理… と思いました。

中華そばは懐かしくもおいしい昔ながらのラーメンで、食欲を刺激されいくらでも食べられそうな気がした。
そのあっさりさっぱりした味と違って、焼きそばはソース味。
これもナツカシおいしいが、ひと口目の甘さが満腹中枢を直撃。


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でも焼きそばが来たとき、「食べきれなかったら持ち帰っていい?」と相方が聞いているので、ある程度気は楽なのであった。
ただ、持ち帰るにしても皿の半分も食べなかったら失礼にあたると思うので頑張って食べているわけだが、この半分が遠い(笑)。

結局、パックをもらって詰めたんだが、大きめのパックがいっぱいになった。
頑張って食べなかったら1パックに入り切らなかったという、なんと恐ろしい盛り。


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「チャーシューがすごくおいしかった」と相方。
「生のお肉使ってるからね」とおかあさん。「値段は冷凍の3倍はするけど、味がぜんぜん違う。いまさら変えられないです。お客さんにはすぐわかっちゃう」

というように、量のことが取り上げられることが多いが、実はすごくおいしいお店なのである。


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昭和45(1970)年からこの地で続けているそうだ。
昔は賑やかで、この奥まった場所にも人がたくさん出入りしていたと。
出前も多く、エレベーターのない団地の3階4階にもおとうさんは届けていたと。

「あれでもけっこう年なんですよ」とおかあさん。「89歳」
えー!? ∑( ̄[] ̄;)!

「あ… 79か」
ズルッ (ノ_ _)ノ


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焼きそばをパック詰めしてもらうのは申し訳ないので、途中で持ち帰りの焼き餃子を頼んでいたが、その注文が通っていなかったので生餃子にしてもらった。

「焼いてないから、量でサービスしておきました」
「えー!?」

餃子は15個。こちらの餃子1人前は10個のようなので、5割増し。
自家製ラー油までいただいた。なんと、ワンカップサイズでひと瓶も。


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持ち帰った焼きそばと餃子のみで、大満足の晩ごはんになった。
絶品激辛ラー油で冷やっこも食べてみた。


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ほぼいちげんさんなのに、こんなによくしてもらって、これを書きながらも涙が出るほどうれしい。


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「まだまだ続けますから、ぜひまた来てください!」
頑張ってください。ぜひまた伺います!


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[DATA]
忠豊(ちゅうほう)
東京都武蔵村山市学園3-62-4





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https://youtu.be/-nmPdUiT5ks



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年末年始のしわ寄せ 【正来】

2022.01.15

 5日ぶりの外食。
オミクロン自粛というわけではなく、単純に忙しかった。
年明けはいつもそんな感じだが、昨年末は発注元の動きがことさら鈍く、しわ寄せはある程度覚悟していた。

ブログにも“年明けにはブログどころではなくなっていることは容易に想像がつく”と書いている。
本当にそうなるとまでは思っていなかったんだが… ( ̄Д ̄;;

明けない夜はないという。
山は越えた。


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久しぶりの散歩を兼ね、後回しになっていた用事を片付けに東村山駅西口へ。
その流れで、昼ごはんは中華料理店「正来」へ。


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東村山駅西口の通称バス通りは、駅前交差点から緩やかな下り坂になっていて、前川を過ぎると今度は正福寺方面への上り坂となる。


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前川側から見れば駅に向かって上る途中に「正来」はある。お店が見えてきたと思ったら、いきなりおとうさんが出前に出動。
まだ11時半だ。

入り口でもたもたしていると、「どうぞ♪」と、おとうさんが引き戸を開けてくれる。
いわゆる“おとうさん”が、少なくともお二方いらっしゃる。


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注文は、うまにメンとチャーハン。
どちらも初のオーダーである。


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チャーハンは、まず初見の見た目がよい。
雄大な山体である。


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使い込んだ鉄の中華鍋に焼かれたごはんの色。これはおいしさの証明でもあると思う。
しっかり濃いめの味ながらちっとも喉が渇かない。これも質のよさの証しなのではないだろうか。


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こちらのラーメン類は何でもうまい。
公正を期すとすれば“お口に合う”という表現でもかまわない。


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うまにメンは初めて食べるけれども、うまいことは食べる前からわかっている。お気に入りの中華丼とアタマが同じだからだ。


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現在のラーメンブームにおいてちょっと足りないかな… と感じる要素の一つに、“炒めの技量”があると思う。
カコンカコンと途切れることなく聞こえてくる音は、おいしさ保証のようでもある。


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食べている間も、出前のおとうさんは戻っては出動のピストン輸送。
僕よりも全然忙しそうだ。


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[DATA]
正来
東京都東村山市野口町1-11-3





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